【ニューオープン】 日本酒バルの先駆け「青二才」の新店「角打ち割烹 三才」が中野に登場!角打ち&割烹の二毛作営業、酒蔵支援の日本酒EC事業を立ち上げ、飲食店にとどまらない事業展開を開始 21.12.08 Tweet
11月1日、中野に「角打ち割烹 三才」がオープンした。運営は、日本酒バルの先駆けとして「青二才」を展開してきた青二才(東京都杉並区、代表:小椋道太氏)だ。「三才」の店名は「『青二才』の創業から14年。その間、僕らは成長して“二才”から一つだけ年をとった」との思いを込め、新しい店舗スタイルに挑戦。店内は、特別感ある12000円のお任せコースを提供する「割烹」と、ふらりと立ち寄れるカジュアルなバルスタイルの「角打ち」、2つにゾーニングし、異なるニーズを吸収。同時にコロナで打撃を受けた酒蔵支援として日本酒のEC事業や食物販の会社を立ち上げ、時代の変化に応じた事業展開を行っていく。…























