プレゼンテーター:大山 正

1982年東京都生まれ。成蹊大学卒業後、各種広告関係営業、外食企業のプロモーション・広報を経て、2014年1月、31歳で外食メディア「フードスタジアム」フードスタジアム株式会社 代表取締役就任。飲食店若手経営者の会「外食5G(現JFRX)」初代サポーター企業リーダー。2020年3月、株式会社ミライーツを設立。飲食業界における幅広い人脈、情報を持ち、飲食企業のサポートに従事する一方、本連載「hottokenine」では独自に記事の取材・執筆・文責を手掛ける。

体験後の様子 第一部

体験後の様子 第二部
イベント開催日時・会場
- 開催日:2026年9月27日(日)
- 開催時間 第一部:11:00(集合10:50)~12:00
- 開催時間 第二部:12:40(集合12:30)〜13:40
- 場所:六本木『おすしのジョー』
実施内容
- プロの職人によるおすし握りの実演&指導
- 子どもたちが自らおすしを握る体験
- 自分で握ったおすしと職人のおすしを親子で食べ比べ
- おすしを通じてお金の価値についてお勉強

おすしを握る様子
イベントの成果
- プロの職人によるおすし握りの実演・指導や、実際に自分でおすしを握る体験を通して、職人の技や日本の食文化への理解を深めることができた。
- 自分で握ったおすしと職人が握ったおすしを食べ比べることで、技術や手仕事によって生まれるおすしの価値について考える機会を創出した。
- おすしを題材に、お金がどのように使われ、商品の価格や価値につながっているのかを学ぶことで、食と仕事、お金のつながりへの理解を深めることができた。
- 子どもたちが自ら握ったおすしを親子で味わうことで、体験を通じた学びや子どもたちの挑戦・成長を共有する機会となった。

お金の価値を学ぶワークをする様子

おすし握りの練習の様子
参加者の声 子どもたちの感想
- 今日の夜に家族に作りたい!
- ジョーさんの握ってくれたマグロが美味しかった!
- 特にシャリが難しかった。
参加者の声 保護者さんの感想
- 以前の投稿を拝見しておすしのジョーさんを知り、いいなぁと思っていたので待望です。
- 回転寿司と職人さんが目の前で握ってくれるお店の違いを考える事から経済まつわる興味を持つきっかけになる素晴らしい機会になり良かったです。
- 子どもはカウンターのお寿司を食べるのが初めてだったようで喜んでいました。

握ったおすしを頬張る様子

完成したおすしに醤油を塗ってもらう様子
次回10/25(日)高円寺にて開催のイベントについて
『高円寺 動悸』さんとコラボさせていただいて、10月25日(日)に原始焼き食業体験を開催予定です。間も無く募集を開始しますので、お楽しみに!
(ほっとけないん事務局より)
子どもたちがふれる体験の一つひとつは、彼らの記憶に長く残るだけでなく、「自分にもできた」「もっとやりたい」という前向きな気持ちを生み出します。
今後も継続的にこのような体験の場をつくっていくためには、皆さまのご支援が不可欠です。イベント主催・物品提供・資金協力・広報協力など、さまざまな形で関わっていただける方を常に募集しております。子どもたちの未来を育むこの取り組みにサポートのほど、どうぞよろしくお願いいたします。
- 9/27イベント パートナー飲食企業
- 六本木『おすしのジョー』
9/27イベント メインスポンサー企業
【一般社団法人:ほっとけないん】
◾️公式Webサイト
https://hottokenine.or.jp/
https://www.instagram.com/hottokenine/
https://x.com/hottokenine
こちらの企業・店舗に興味・関心、セミナー依頼等、連絡を取りたい方は下記フォームよりお問い合わせください。弊社が中継し、ご連絡させていただきます。(メディア取材、各種コラボレーション等)


















