【話題店チェック】 たまプラーザに「酒肴日和 笑竹杯(しょうちくばい)」が開業1年で月商670万円超!元シンガーで楽の系譜をひくオーナーが手がける、原始焼きと旬の創作料理を軸にした大人の居酒屋 25.12.23 Tweet
2024年8月8日、たまプラーザに「酒肴日和 笑竹杯(しょうちくばい)」がオープンした。オーナーは、楽コーポレーション出身で元シンガーという異色の経歴をもつ齊藤竹史氏。「まんま屋 汁べゑ」「笑男酒場」「モリモリ商店」などで経験を重ね、縁もゆかりもなかったたまプラーザの地で、42歳にして念願の独立を果たした。同店は、原始焼きと旬の創作料理を軸に、火鉢を使ったライブ感のある調理や、竹の器で供する日本酒など、五感に響く仕掛けを随所に散りばめた“大人の居酒屋”として、地域の40~50代を中心に支持を集めている。開業から1年で月商670万円を記録し、今後はたまプラーザでの業態展開を視野に入れている。…























