MENU
TOP
こだわり
商品一覧
会社概要
ブログ
飲食店・レストランの“トレンド”を配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム」
東京
関西
東海
ホーム
>
新・編集長コラム
新・編集長コラム一覧
”高円寺”の飲食シーンに訪れた小さな変化とは?
24.11.26
Tweet
サブカルチャーの街として知られる高円寺。古着屋、カフェ、バンドマンや芸人……社会常識にとらわれない自由な雰囲気の街で、そのカオスな様相が「東京のインド」なんて呼ばれたりしています。そんな高円寺では手ごろな価格で飲める大衆酒場が強く、特に駅前を中心に赤提灯の酒場やチェーン居酒屋が並びます。ところが、そんな高円寺の飲食シーンに小さな変化が起こっています。…
ワイン業態なら門前仲町に出店せよ!?
24.10.31
Tweet
10月10日に公開した門前仲町「alternative,(オルタネイティブ)」の記事の反響がすごいです。 大衆酒場が多い門前仲町でワインバー、しかも今流行...
突然SNSで発信を始める飲食店オーナーが急増…!?その「ワケ」とは?
24.10.29
Tweet
採用のために社長自らが発信 近頃、突然SNSで発信を始める飲食店の経営者が増えた気がします。しかも「そういうの苦手なんだよね…」と言いそうなタイプの人が、突然...
イメージと実体の価格差に商機あり?「内的参照価格」を利用しヒットする低価格うなぎ業態
24.10.03
Tweet
今は昔、ハンバーガー59円の時代に染み付いた「内的参照価格」 商品の価格をいくらにするか――「価格設定」は飲食店の売上を左右する重要事項です。先日、書店で見か...
「オススメ」がわからないメニュー表は不親切か?リピーターを獲得し、店を長く続けるためには
24.09.12
Tweet
ここ1か月、ヘッドラインにて、用賀の「五月四日」と学芸大学の「干支屋」、たまたまですが赤坂の「まるしげ夢葉家」出身オーナーの店が続きました。 「五月四日」...
最先端のトレンド震源地はここ!渋谷で視察するならマークシティ裏へ
24.07.04
Tweet
いつの時代も若者が集まり、トレンド最先端を発信し続ける街、渋谷。ただ、ひとくちに渋谷といっても細かく分けたエリアごとにそれぞれの特色があります。中でもここ最近、熱いエリアが「渋谷マークシティ裏」。ここに実力派酒場が次々に登場。酒場視察するならぜひ訪れたいエリアです。…
カフェや定食、ランチ値上げもじわじわ浸透。居酒屋が始めた昼業態の可能性
24.06.27
Tweet
居酒屋やバルなどの夜メインのアルコール業態を展開するグループが、昼メインの食事やカフェ業態に進出している。夜の営業に制限がかかったコロナ禍でその場しのぎのものではなく、本格的に昼の需要を取りに行っている。その裏には働き方改革に値上げの浸透などがある。…
野菜は主役になれるのか?――肉、魚にはない魅力満載の「野菜酒場」に注目!
24.06.20
Tweet
ある焼売酒場チェーンは「焼売は主役になれるのか?」というキャッチフレーズを掲げています。餃子酒場に対する後発としての意気込みの表れですが、いま、わたしが投げかけたいのは「野菜は主役になれるのか?」。ここ最近、肉や魚ではなく「野菜」を主役に据えた酒場が登場し、お客の心をつかんでいます。注目の野菜酒場の紹介と、その分析をしてみたいと思います。…
かつての「合コンでサラダ取り分け問題」はなくなる!?「一人一皿」「個別盛り」が酒場のスタンダードに
24.04.11
Tweet
フードスタジアムでは日々ニューオープン店の取材をしているが、オーナーに話を聞く中でここ最近よく出てくるキーワードがある。それが「個別盛り」「一人一皿」だ。…
いま広がる「居酒屋以上割烹未満」とは?
24.04.04
Tweet
昨今の飲食トレンドのひとつに「居酒屋以上割烹未満」がある。その名の通り、居酒屋よりもアッパーだけど割烹ほどかしこまらずにカジュアルに楽しめる、スキマを狙った業態だ。ここ2~3年でこれに準ずる店が増加したように思う。…
飲食人手不足時代、若手が「働きたい」と集まる店は「レベニューシェア」と「多彩な事業展開」がカギ
24.02.01
Tweet
人手不足に悩む飲食店が多い中、いまの若手スタッフはどんな店で働きたいと考えているのか?去る1月18日、「居酒屋ジャパン」内にて「令和の若手経営者が語るチーム論~イマドキの理想の職場ってどんな?~」と題して3人の飲食店オーナーと対談セミナーを行った。その中で見えてきた、若手が「働きたい」と集まる店の特徴についてまとめた。…
誰かと日程を合わせるのが煩わしい?気楽な「一人飲み酒場」が好調な理由
24.01.25
Tweet
最近の繁盛店に「一人飲み酒場」が多い。立ち飲みだったり、カウンター主体だったりと一人でも気兼ねなくふらりと立ち寄れる店が人気だ。繁盛の理由はもちろん店自体の魅力が高いのに加えて、飲みに行く際の行動様式が変化していることも「一人飲み酒場」の盛況に加担しているのではないかと考えた。…
人材難の今だから一人でやりたい?店主の個性をダイレクトに表現する”ワンオペ”注目店!
23.11.24
Tweet
最近取材をする中で目につくのがワンオペ店だ。コアな魅力を持つ店がますます支持される昨今で、店主のこだわりがダイレクトに表現されるワンオペ店の人気は高まっている。…
やっぱり口コミが大事。UGC(ユーザー生成コンテンツ)を発生させる“キラーフレーズ”が集客の明暗を分ける?
23.09.25
Tweet
飲食店の認知拡大の経路として、いつの時代も口コミが強い。友人から聞くリアルな口コミから口コミサイトやSNSなどのネット上の口コミまで。特にネットの影響力が強まると同時にウェブマーケティングが熾烈化した結果、一周回って「やっぱり口コミ」に。口コミの重要性はますます強まるばかりだ。…
ファスト化する高級店、トキ消費の居酒屋―タイパ至上主義は飲食店の追い風になる?
23.09.18
Tweet
20代の若者層を指す「Z世代」を中心に「タイパ」こと「タイムパフォーマンス」を重視する価値観が世の中全体に広がっている。その波は飲食業界も例外ではない。今回は飲食店とタイパの関係について考えたい。…
<
1
2
3
...
>
最後
新店情報
トピックス
特集
コラム
ACCESS RANKING
No.1
「神保町 台(うてな)」が開業。老舗「浅草今半」で20年超のキャリアを持つ40代
No.2
代々木八幡に「三千世界」がオープン。SGや長谷川稔グループ出身店主、箸もフォーク
No.3
46年続いた老舗居酒屋、二代目が「平塚で1番カウンターの長い店」にリニューアル。
No.4
神保町に「立呑み中華 猫猫(マオマオ)」がオープン。志木で出会った男子2人組で独
No.5
神保町に「立ち中華 異」が開業。「あつ盛」「あの字」に続く3店舗目。誰もが知る“
No.6
幡ケ谷に「涅槃処(ねはんどころ)わか」が開業。「多幸寿(タコス)と小料理」の居酒
No.7
池袋に「小出洋食堂」が開業。星付きから居酒屋まで経験した33歳、イタリアン、フレ
No.8
豪徳寺に「焼き鳥 金兵衛」がオープン。大分の繁盛店がわずか2年で東京移転、塩やタ
No.9
西小山に「モモンガツー」が開業。エヌイーエス「オモウツボ」「メジロオシ」「アライ
No.10
行徳に「大衆立吞倶楽部CUE(キュー)」が開業。クラフトビアマーケット卒業生、1
三軒茶屋
上野
下北沢
中目黒
中野
丸の内
五反田
人形町
代官山
六本木
原宿
吉祥寺
品川
大手町
学芸大学
広尾
恵比寿
新宿
新宿三丁目
新橋
日本橋
東京
横浜
池尻大橋
池袋
浅草
浜松町
渋谷
田町
目黒
神保町
神楽坂
神泉
神田
秋葉原
自由が丘
表参道
西荻窪
西麻布
赤坂
銀座
青山
高円寺
高田馬場
麻布十番