飲食店・レストランの“トレンド”を配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム」

ニュースフラッシュ一覧

  • 11月11日は立ち飲みの日、都内150店舗で「はしご」イベントを開催!

    11月11日の『立ち飲みの日』から1週間、酒場街として知られる都内6エリアの飲食店149店を自由にハシゴできるイベント「立ち呑みの日ウイーク」が開催される。今年で4回目の開催となる。3枚つづりのチケットを購入(前売2,300円、当日2,500円)すれば誰でも参加可能。チケット1枚でドリンク1杯とつまみがセットの限定メニューを提供してもらえる。普段は入りづらい立ち飲み店や路地裏の店にも気軽に入店できることから、女性の参加者も多く、約4割を占める。今年は期間を7日間と大幅に延長し、新規参加店舗も63店舗増え、4,000人の参加者を見込む。(詳細はコチラ)

  • 10月25日、サッポロライオンが新業態「割烹バル 八寸」を銀座コリドー街にオープン!

    10月25日、サッポロライオン(東京都中央区、代表:刀根義明氏)は、日本の伝統的な割烹料理をカジュアルに楽しめる新業態「割烹バル 八寸」を銀座コリドー街にオープンした。これまで培ってきた和の職人の技術を活かし、料理のクオリティはそのまま、リーズナブルに高級感を味わえる料理を提供することにより顧客層拡大を図る。一口サイズの季節に合わせた料理を6品盛付けた「肉八寸」「魚八寸」の2種類を看板メニューとして用意する。

  • 10月25日、新商業施設「PREMIERE YOKOHAMA(プレミアヨコハマ)」が、横浜・港北ニュータウン、センター北駅すぐそばにオープン!

    10月25日、プレミア・インターナショナル(神奈川県横浜市、代表:鈴木民雄氏)は、神奈川県横浜市都筑区に商業施設「PREMIERE YOKOHAMA(プレミア ヨコハマ)」を開業した。“30代の女性が非日常の時間を楽しむ施設”をコンセプトに、女性が求める「美しさ」や「楽しさ」をキーワードとして様々な商品やサービスを提供する。飲食店は、トランジットジェネラルオフィスが運営する新業態のカフェダイニング&コーヒースタンド「THE DISH AND CUP(ザ・ディッシュ アンド カップ)」をはじめ、 6F・7F に12月中旬から順次オープン予定。(テナント一覧(pdf 720KB))

  • アガリコ初の独立支援制度で札幌に出店!「アガリコ サユール札幌4号店」が10月27日オープン

    オリエンタルビストロ「アガリコ」を都内3店舗、FC串カツ田中 西池袋店を運営するBig.Belly(東京都豊島区、代表:大林芳彰氏)が、初の独立支援制度で「アガリコ サユール札幌4号店」を10月27日にオープンした。結婚を機に地元に戻った店長の高野圭太氏の「地元でアガリコを出店したい」という想いが形となった同店。北海道の食材を使用し、地域密着型の今までに無いエスニックビストロを目指す。タイ、ベトナム、東南アジアの料理が楽しめるメニューの他、札幌限定メニューとして、全粒粉入りの皮から手作りする「モチモチな皮とパリパリな羽根つきオリエンタル大餃子」をメインとし、初のランチメニューも充実させる。

  • 10月25日、CANVASが7店舗目となる「小伝馬町 板前バル」をオープ

    CANVAS(キャンヴァス、千代田区神田、代表:本間保憲氏)が、7店舗目となる「小伝馬町板前バル」を10月25日にオープンする。同店は亀戸に続く、「板前バル“ライセンス販売”の2号店」。「新しい和食を世界へ!」 を合い言葉に板前が目の前で捌く、日常使いの和食バルを展開している。

  • 名古屋の飲食企業「世界の山ちゃん×赤から」が異色コラボ。「大人のミニイカフライ」を10月1日から販売スタート

    甲羅(愛知県豊橋市、代表:鈴木勇一氏)は、エスワイフード(愛知県名古屋市、代表:山本重雄氏)とのコラボレーション企画で、「世界の山ちゃん×赤から 大人のミニイカフライ」(250円)を10月1日から飲食店やコンビニで販売開始した。同商品は、地元のライバル飲食企業同士が、“名古屋メシをブレイクさせたい!”という共通の想いのもと、企画された異色のコラボ商品。

  • 2013年12月、Soup Stock Tokyo初となる海外1号店をシンガポールにオープン!

    スマイルズ(東京都目黒区、代表:遠山正道氏)は、食べるスープの専門店「Soup Stock Tokyo」の海外1号店「Soup Stock Tokyo Asia Square」を2013年12月、シンガポールにオープンする。同エリアは現在再開発が進み、地下鉄新線の開通も予定されており、今後ますますオフィス人口が高まるエリアと期待されている。同社は、今後3年間で10店舗程度の出店を目標とする。




  • 10月4日、ニューヨークで人気のベーカリーレストラン「サラベス」の日本第 2 号店が代官山にオープン!

    10月4日、ニューヨークで人気のベーカリーレストラン「サラベス」が2012年11月オープンの「ルミネ新宿店」に次いで、日本第2号店「サベラス代官山」を代官山にオープンする。同店は、フレンチトーストやパンケーキ、エッグベネディクトなど、伝統的なアメリカの朝食料理を終日提供する事に加え、ディナータイムにはアルコールに合うアペタイザー各種。また、ハンバーガーやオープンサンドなど、しっかり食べられるディナーメニューをサラベス風にスペシャルアレンジして提供。オリジナルグッズも販売する。

  • 10月2日、大手町の新商業施設「大手町タワー」の商業ゾーン「OOTEMORI(オーテモリ)」I期グランドオープン!全体竣工(Ⅱ期オープン)は来年4月を予定

    10月2日、東京建物(東京都中央区、代表:佐久間一氏)と大成建設(東京都新宿区、代表:山内隆司氏)は、大手町で働く女性をターゲットにした新商業施設「大手町タワー」の商業ゾーン「OOTEMORI(オーテモリ) 」のI期を先行オープンする。新業態店舗には、HUGE(ヒュージ)のスペイン風魚介食堂「La Pesquera -MARISQUERIA-(ラペスケーラマリスケリア)」や新和食のHAL YAMASHITAが手掛ける和食ラウンジ「ハルヤマシタ大手町Lounge(ラウンジ)」など。飲食、食物販を中心とする25店舗で構成される。< I期出店店舗一覧>

  • 10月2日、ダイヤモンドダイニングが業態変更「新宿 阿波おどり」としてリニュアールオープン!

    10月2日、ダイヤモンドダイニング(東京都港区、代表:松村厚久氏)が「和食情緒 つぼみ」(東京都新宿区)を改装し、「新宿 阿波おどり」 としてリニューアルオープンする。同店のコンセプトは、四国徳島。連(踊り手の集団)による本場の「阿波踊り」をリアルに体感できる伝統祭りのショータイムと郷土料理を提供する。

  • ビヤホール文化を世界へ。シンガポールに「銀座ライオン」海外1号店をオープン!

    サッポロライオン (東京都中央区、代表:刀根義明氏) の100%子会社SAPPORO LION (S) PTE.LTD. が、ビヤホール業態「銀座ライオン」の海外1号店「GINZA LION BEER HALL」を、シンガーポールに10月2日オープンする。場所は、シンガポール川のリバーサイドに連なる飲食街エリア「ロバートソンキー」。同社は、「ビヤホール文化を世界へ」をキーワードに徹底した品質管理と伝統の抽出技術による生ビール、オープンキッチンで焼くグリル料理、おもてなしの心が感じられるサービスで「ビヤホール」の楽しさを、まずはシンガポールを拠点に店舗展開し発信して行く。

  • 9月14日、mAAch ecute (マーチエキュート) 神田万世橋1Fに、ワインショップ「VINOSITY domi (ヴィノシティ・ドミ) 」オープン!

    9月14日、神田のワイン居酒屋「VINOSITY (ヴィノシティ」を運営するシャルパンテ (東京都千代田区、代表:藤森真氏) が、ワインショップ「VINOSITY domi (ヴィノシティ・ドミ) 」をmAAch ecute (マーチエキュート) 神田万世橋 1Fに、オープンする。 スタッフ自らが産地に足を運び、セレクトしたワインから「家飲みに最適」、「アウトドアで飲むワイン」などさまざまなシーンに合わせ、自宅でワインをたのしめる提案をソムリエチームが厳選する。

  • 9月14日、旧万世橋駅ホームと一体化した万世橋高架橋の商業施設「mAAch ecute 神田万世橋 (マーチ エキュート カンダマンセイバシ) 」がオープン!

    9月14日、JR東日本ステーションリテイリングは、東日本鉄道文化財団とともに万世橋高架橋で開発を進めていた、新たな周辺活性型商業施設「mAAch ecute 神田万世橋 (マーチ エキュート カンダマンセイバシ) 」を開業する。同施設は、その歴史や記憶を活かしながら、常設ショップと期間限定ショップを合わせ、合計11ショップで構成される。シャルパンテが運営する神田の人気ワイン居酒屋「VINOSITY (ヴィノシティ) 」が初の物販を展開するワインショップ「VINOSITY domi (ヴィノシティ・ドミ) 」や、昼はフードコーディネーターによるセレクトランチ、夜は日本の酒や旬の肴を提供するバーとなる「N3331 (エヌサンサンサンイチ)」などが出店する。 (出店一覧 pdf 749KB)

  • 9月20日、東京駅八重洲口に屋根付き歩行空間「グランルーフ」完成へ

    JR東日本 (東京都渋谷区、代表:冨田哲郎氏) は、昨年10月の丸の内駅舎保存・復原工事の完成に続いて、東京駅八重洲口に南北をつなぐ大屋根やペデストリアンデッキ、商業施設などで構成する屋根付き歩行空間「グランルーフ」を9月20日開業する。商業施設部分には旅や文化、健康をテーマとした全15店舗が入り、周辺施設とフロアを直結させることで駅周辺の利便性と回遊性を高める。 詳細はコチラ (pdf 1777KB)

  • 9月25日より、APカンパニーは株式の上場市場を東証マザーズから東証一部または二部へ変更する。

    9月25日より、APカンパニー (東京都港区、代表:米山久氏) は、東京証券取引所の承認を受け、株式の上場市場を東証マザーズから東証一部または東証二部へ変更する。昨年9月25日の東証マザーズ上場から、最短の1年という期間での市場変更となる。

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