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「下北沢」を含む一覧

  • 老舗日本料理店「築地 竹若」、鰻の名産地・愛知県三河一色との縁を得て、下北沢にひつまぶし専門店をオープン

    高級なイメージの鰻料理を気軽なスタイルで 鰻といえば深刻な不漁がたびたび話題になるが、日本人にとっては晴れの日のごちそうだ。老舗いけす懐石や日本料理などを 15 店舗以上経営する株式会社竹若は、高級食材・鰻に焦点を定めた。同店を代表する「築地 竹若」は接待や社用需要を取り込み、客単価10000~2...
  • 海外出身の6人組で運営!国際色豊かなクラフトビール専門店「Coaster craft beer & kitchen」が下北沢にオープン

    全員が海外出身の6人組で開業! ファウンダー兼バーマネージャーを務めるオジオル氏は、フランスとスペインのハーフ。フランスやスペイン、イギリスなど世界各地で働いていたが、日本人の妻との結婚を機に7年前に日本に移り住んだ。「以前はバルセロナやロンドンのホテルや星付きレストランでバーテンダーとして働いて...
  • 進化が止まらない!話題のサワー&茶割専門店をチェック

    サワーや茶割と言えば昔から酒場の大定番ドリンクだが、近年、サワーや茶割に特化した専門店が続々登場している。フォトジェニックなフルーツサワーや、茶葉とリキュールの組み合わせでバリエーションを提案する茶割など、専門店ならではの個性的な商品づくりは必見だ。 ~サワー編~ 神楽坂に「トーキョーサワー...
  • 「下北沢熟成室」、「カレーの惑星」に次ぐ福家征起氏の3店舗目「胃袋にズキュン」の料理コンセプトはシンプル&ダイレクト!

    演劇、古着の街として知られる下北沢。感性豊かな人が集う個性的なこの街は、飲食激戦エリアでもある。小田急線の連続立体交差事業がひと段落する来春以降は、さらなる活気に包まれることが予想される。そんな下北沢の地にニューコンセプトのフレンチビストロが4月6日にオープンした。「胃袋にズキュン」というインパクト...
  • 日本全国のクラフトビールを量り売り。店内で角打もできるニューウェーブの酒店「TAP&GROWLER」が下北沢にオープン

    演劇と若者の街・下北沢。駅前食品市場跡地の先、路地の一角に3月22日、酒店「TAP&GROWLER」がオープンした。全国のクラフトビールを角打(かくうち/酒店の店先で買った酒を飲むスタイル)で飲むことができ、量り売りで持ち帰ることもできる。運営はドミンゴ(東京都世田谷区、代表取締役:金井圭司...
  • 下北沢にバインミーテイクアウト専門店「BANHMI BA BA(バインミーバーバー)」がオープン

    ベトナムのオフショア開発を行うOne Technology Japanのグループ企業、ベトナム屋台(東京都世田谷区)は、 6月11日、下北沢にバインミーテイクアウト専門店「BANHMI BA BA(バインミーバーバー)」をオープンした。 1970年代にホーチミンにあったバインミー屋台のレシピを引き継...
  • レモネード専門店「LEMONADE by Lemonica」が全国展開を開始!

    石川県を中心に全国で飲食店を展開するアイエムエムフードサービス(石川県金沢市、代表取締役:河村征治氏)は、オリジナルレシピのレモネード専門店「LEMONADE by Lemonica(レモネード バイ レモニカ、以下レモニカ)」の全国展開を開始した。かねてよりオリジナルレシピのレモネードを製造・販売...
  • 22歳の若き飲食店オーナーが挑む 下北沢に誕生した「総作酒場おかえり」

    下北沢は若者の街というイメージが強い。確かに駅の南口には、大手チェーン店の飲食店が軒を連ね、連日多くの若者が集まっている。ただ西口には、戸建ての住宅も立ち並び、古くから下北沢に住む方も少なくない。そうした西口エリアに3月1日にオープンしたのが「総作酒場おかえり」だ。運営するのはBond Cueneo...
  • 【新連載】時をつなぐレストランシェフ 2nd chef 森枝幹

    世界の食に触れて育った若きシェフ 自在な発想で食の可能性を問いかける   「フレンチやイタリアン、そういったジャンルでくくってしまうのはもう古いのです」。そう口を開いたのは、「時をつなぐレストランシェフ」2人目の森枝幹シェフ。2014年に27歳で「サーモンアンドトラウト」をオープ...
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