飲食店・レストランの“トレンド”を配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム」

スペシャル企画 一覧

  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? Vol.3 立地の顧客ニーズ…

    高円寺のカフェバー「RAINBOW(レインボー)」、「RAINBOW cafe & grill 高円寺北」、下北沢のカフェレストラン「RAINBOW kitchen 下北沢」そして、2012年5月10日、阿佐ヶ谷にオープンしたワインレストラン「RAINBOW 阿佐ヶ谷店」の4店舗を展開するコミュニオ...
  • 大阪で食べ飲みイベント開催! 携帯灰皿の配布や喫煙環境の店頭表示で 街…

    東京では「食べ飲まナイト」や「街コン」など、その街に訪れるきっかけ、そして新たな店を知るきっかけとして、街の飲食店を食べ飲みしながら、そのエリアを回遊するイベントが急増している。同イベントは街の活性化につながるとして、開催回数を増すごとに来場者も急増しており、今や人気のイベントに成長しているという。...
  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? Vol.2 たばこが根付いた…

    中野で「ぢどり屋」、「中野B級酒場」の居酒屋を2店舗、洋食店「ハヤシ屋中野荘」、そして熟成肉とワインをメインに据えた「Tsui-teru!(ツイテル)」の計4店舗を運営するガオス株式会社 代表取締役の鈴木潤一氏。今回は、数々のメディアで紹介される大ヒット店「ツイテル」を例に挙げ、実際に行なっている分...
  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? 「喫煙客優遇イベント」で集客…

    中目黒にホルモン焼き「魅惑の七輪 らんまん」、丸の内に同業態「らんまん 丸の内総本山」、恵比寿にからあげとレモンサワーの店「らんまん食堂」、五反田に鶏のホルモン焼き店「酉焼 美智子」、そして渋谷にコーヒー専門店「MUD SPOT 渋谷1」の計5店舗を展開する、有限会社ハレノヒ代表取締役の高野昌宏氏。...
  • サラリーマンアンケート続編 「“喫煙できる”が店選びの条件に!?」…

    不況でも変わらず“飲みにいくこと”を愛する世のサラリーマンたち。いったん気に入れば固定客となる可能性が高いサラリーマンは、店にとって貴重なお客様だ。そこで、サラリーマンのリアルな外食事情を探るべく、7月にアンケートを実施。結果、外食頻度は週2~3回、1軒当たり3000~5000円が相場で、同行者は会...
  • 今、サラリーマンに選ばれる店とは? 外食リアル事情&飲食店とたばこの関…

    議題:今、サラリーマンに選ばれる店とは? 参加者プロフィール 松本(保険、36才) 朝は5時起きで出社し、夜は定時上がり。家ごはんが基本で外食は接待が中心。1軒につき1万円強と支払い額は平均よりお高め! 酒井(広告、29才) 外食は週6~7日とほぼ毎日。業界柄かトレンドに敏...
  • 目からウロコの「分煙術」vol.2 予算15万円で実現! 喫茶店やカフ…

    「飲食店がサービスの一環として分煙を考えるのは今や常識」。そんな流れになりつつある昨今だが、食材費や人件費などさまざまな面でコストカットを強いられる店側にとって、分煙のためだけに数百万円もの投資をするのはかなり厳しいのが実情だ。そんな中、15万円という低コストで分煙を実現し、よりよい店作りに上手く...
  • 分煙を検討している飲食関係者に朗報! 屋内排気の分煙導入にも“助成金”…

    サービス業者として"分煙"に気を配るのは当然--そんな風潮が一般的になってきた昨今、「屋外排気」がネックとなり分煙に頭を悩ましていた飲食店関係者にとって朗報となった"「屋内排気」可能な分煙スタイル"の登場に続き、新たなニュース。助成金受給要件を満たした屋内排気による分煙設備導入に対して、助成金申請が...
  • 目からウロコの「分煙術」 タバコの匂いがすっきりキレイに! 「屋内排気…

    近年、喫煙マナーは劇的に向上し、飲食店でも分煙環境を整えるのは当たり前になりつつある。しかしながら、テナント物件や商業施設内の店などには分煙に必要な排気設備を得るためのダクト工事が許されず、分煙の取組みが難しい店も多かった。そんな問題を解決する画期的な新製品が日鉄鉱業(東京都千代田区丸の内・代表取締...
  • 「HCJ2012 国際ホテル・レストランショー」リポート…

    アジア最大級の飲食・ホテル業界に特化したビジネストレードショー「HCJ2012」(主催:社団法人日本能率協会他9団体)が2月21日(火)から24日(金)の4日間にわたり、東京ビッグサイトで開催された。昨年に引き続き、分煙機器メーカーにより合同出展された「分煙トータルソリューション」ブースには、多くの...
  • 厚労省が「喫煙率削減数値目標」設定…

    「2022年までに喫煙率を12.2%以下にする」「飲食店で月1回以上受動喫煙の機会を有する非喫煙者の割合を50.1%から15%へ下げる」--そんな、飲食店関係者には寝耳に水のショッキングな喫煙率削減目標が盛り込まれた「がん対策推進基本計画(変更案)」素案が2012年2月、計画案が3月に厚生労働省のが...
  • HCJ2012開催間近!分煙に関する主力メーカーが一堂に!「分煙トータ…

    今年も、ホテル・レストラン・飲食関係者向けではアジア最大規模を誇る合同専門展示会HCJ開催の時期が訪れた。出展ブースの中には、近年、注目を集めている"分煙"に関する各メーカーが集う「分煙トータルソリューション」も昨年に引き続き出展している。店舗の喫煙環境整備に役立つ、分煙の最新情報に触れるいい機会。...
  • 今度は“従業員の受動喫煙”が規制対象に!!「職場における受動喫煙防止対…

    「職場における受動喫煙防止対策」の改正案が国会へ提出!規制強化の懸念 昨年末、「東京都は当面の間、受動喫煙について条例化の意向はない」という朗報が舞い込んだ。このニュースに、都内で飲食店を営む経営者はもちろん、他県の飲食店関係者も含め、受動喫煙防止条例の流れがいっせいに広まるのではないと安堵した人...
  • 東京都が「受動喫煙防止ガイドライン」を改定 条例化はせず、事業者の主体…

    受動喫煙防止について、東京都は条例化せず「現状に即した対応を!」 2010年4月に施行された「神奈川県公共的施設における受動喫煙防止条例」を皮切りに、翌年4月、同県では条例に反した飲食店への罰則適用が始まり、兵庫県でも受動喫煙防止条例制定に向けた検討がされるなど、2011年は規制に関する自治体の取...
  • 兵庫県、「受動喫煙防止条例(仮称)骨子案」のパブリックコメントがスター…

    条例が制定されてからでは遅い! 現場の意見をカタチに!! 神奈川県に続き、受動喫煙防止条例の制定が検討されている兵庫県。どうにか条例化を押し進めたい意向が窺える行政と、顧客満足度や売上への影響など事業悪化を懸念して廃案を望む飲食団体との間で攻防が続いていたが、いよいよ「受動喫煙防止条例(仮称)骨子案...
Copyright © 2014 FOOD STADIUM INC. All Rights Reserved.