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スペシャル企画 一覧

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    トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? 経営への波及効果も期待できる分煙を、うまく店舗作りに活用する

    ――古賀氏は海外で生活された経験もありますが、飲食店における分煙について、どのように考えていますか? 私は4年間、イタリアで生活をしていた経験があります。イタリアでは、法律によって喫煙ゾーンが設けられており、完全に隔離されている場合もありました。そのため、たばこを吸いたい人は、お酒を持って喫煙...
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    【スペシャル企画】外国人旅行者に受入れに向けた宿泊・飲食施設の分煙環境整備補助金の取り組み

    今回の分煙環境整備補助金の対象となるのは、メニューやホームページなどに外国語の表記も行うなど多言語対応に取り組んでいるか、これから取り組もうとしている東京都内の宿泊施設・飲食店だ。補助限度額は1施設につき300万円で、補助率は対象経費の4/5となっている。対象となる経費は、喫煙室等の設置に必要となる...
  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? Vol.6 快適な空間・空気感づくりが繁盛店への第一歩!

    「外食業界で働く人が最高に輝ける場の提供」を目的とする「居酒屋甲子園」。8回目を迎えた2013年の頂点に輝いたのが、DRAEMON GROUPの運営する「渋谷道玄坂 DRAEMON」だ。同社は、愛知で「human dining DRAEMON」や「サムギョプサルと焼肉 寅ちゃん(寅は濁点)」、「いな...
  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは?Vol.5 兵庫県の分煙助成制度を活用した「しゃぶ禅」での分煙環境整備

    国産牛や黒毛和牛のしゃぶしゃぶを食べ放題で提供する日本料理店「しゃぶ禅」(しゃぶ禅株式会社、代表取締役社長:大迫直樹氏)。1983年に六本木で創業してから現在までに、のれん分けを含め全国で18店舗を展開している。 2013年4月1日より兵庫県で施行された「受動喫煙の防止等に関する条例」に伴い、1月...
  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? Vol.4 ルール化に先駆けた取り組みを常に考えるべき!

    年数十店舗のペースで出店し、2013年2月現在で345店舗を全国に展開する際コーポレーション(株)。本企画に、度々ご登場頂いている中島武社長に、今回は、2012年11月、六本木にオープンした「DEMODE6(デモデ シックス)」の取り組みを中心に、最近の店づくりとたばこの関係について、お考えを伺った...
  • フードサービスの合同専門展示会HCJ開催! 2013.2.19-22

    「HCJ」は、「国際ホテル・レストラン・ショー」「フード・ケータリングショー」「厨房設備機器展」の3展を柱とした、ホスピタリティとフードサービスの合同専門展示会だ。今年は2月19日(火)~22日(金)の4日間、東京ビッグサイトで開催される。そこで注目のイベントブースが、"分煙"に...
  • 大阪府で受動喫煙防止条例案公表! 建物内全面禁煙を義務化?! 意見募集中!

    全国で広がりを見せるたばこの規制に関する条例。2010年4月には、全国初となる「受動喫煙防止条例」が神奈川県で施行された。次いで、兵庫県でも「受動喫煙防止条例」が、2013年4月から施行される。大阪府もこれらに倣い、2013年1月8日に、公共の場での禁煙を徹底する「受動喫煙防止条例案」を公表。同年2...
  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? Vol.3 立地の顧客ニーズを見極め、時間帯・空間分煙に取り組む!

    高円寺のカフェバー「RAINBOW(レインボー)」、「RAINBOW cafe & grill 高円寺北」、下北沢のカフェレストラン「RAINBOW kitchen 下北沢」そして、2012年5月10日、阿佐ヶ谷にオープンしたワインレストラン「RAINBOW 阿佐ヶ谷店」の4店舗を展開するコミュニオ...
  • 大阪で食べ飲みイベント開催! 携帯灰皿の配布や喫煙環境の店頭表示で 街に、人に配慮したイベントに!

    東京では「食べ飲まナイト」や「街コン」など、その街に訪れるきっかけ、そして新たな店を知るきっかけとして、街の飲食店を食べ飲みしながら、そのエリアを回遊するイベントが急増している。同イベントは街の活性化につながるとして、開催回数を増すごとに来場者も急増しており、今や人気のイベントに成長しているという。...
  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? Vol.2 たばこが根付いた街で分煙店舗にチャレンジ!

    中野で「ぢどり屋」、「中野B級酒場」の居酒屋を2店舗、洋食店「ハヤシ屋中野荘」、そして熟成肉とワインをメインに据えた「Tsui-teru!(ツイテル)」の計4店舗を運営するガオス株式会社 代表取締役の鈴木潤一氏。今回は、数々のメディアで紹介される大ヒット店「ツイテル」を例に挙げ、実際に行なっている分...
  • トップ経営者が考える分煙の取り組みとは? 「喫煙客優遇イベント」で集客増を狙え!

    中目黒にホルモン焼き「魅惑の七輪 らんまん」、丸の内に同業態「らんまん 丸の内総本山」、恵比寿にからあげとレモンサワーの店「らんまん食堂」、五反田に鶏のホルモン焼き店「酉焼 美智子」、そして渋谷にコーヒー専門店「MUD SPOT 渋谷1」の計5店舗を展開する、有限会社ハレノヒ代表取締役の高野昌宏氏。...
  • サラリーマンアンケート続編 「“喫煙できる”が店選びの条件に!?」

    不況でも変わらず“飲みにいくこと”を愛する世のサラリーマンたち。いったん気に入れば固定客となる可能性が高いサラリーマンは、店にとって貴重なお客様だ。そこで、サラリーマンのリアルな外食事情を探るべく、7月にアンケートを実施。結果、外食頻度は週2~3回、1軒当たり3000~5000円が相場で、同行者は会...
  • 今、サラリーマンに選ばれる店とは? 外食リアル事情&飲食店とたばこの関係

    議題:今、サラリーマンに選ばれる店とは? 参加者プロフィール 松本(保険、36才) 朝は5時起きで出社し、夜は定時上がり。家ごはんが基本で外食は接待が中心。1軒につき1万円強と支払い額は平均よりお高め! 酒井(広告、29才) 外食は週6~7日とほぼ毎日。業界柄かトレンドに敏...
  • 目からウロコの「分煙術」vol.2 予算15万円で実現! 喫茶店やカフェでの効率分煙手法

    「飲食店がサービスの一環として分煙を考えるのは今や常識」。そんな流れになりつつある昨今だが、食材費や人件費などさまざまな面でコストカットを強いられる店側にとって、分煙のためだけに数百万円もの投資をするのはかなり厳しいのが実情だ。そんな中、15万円という低コストで分煙を実現し、よりよい店作りに上手く...
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