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ニュースフラッシュ一覧

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    富士屋本店ワインバー出身のアパレル脱サラオーナーが、NYスタイルのスタンディングバーを蔵前にオープン

    4月11日、リバーヘッズグループ(東京都台東区、代表取締役 伊藤真久氏)は東京のブルックリンといわれる蔵前に、NYスタイルのスタンディングバー「The Bridge Bar&Lounge」をオープンする。大手アパレルでVMDやブランディング担当のキャリアを持つオーナーの伊藤氏が、NYCのアトリエをイメージしたモノトーンの空間を演出。Black MusicをBGMにオーナーの故郷「栃木産牛のローストビーフ」や「栃木直送有機野菜のグリル」ほかニューアメリカン料理をリーズナブルな価格で提供する。ドリンクは富士屋本店ワインバーでの勤務経験を活かし、10種以上のワインを常時ラインナップするほか、栃木のクラフトビール、オーガニック日本酒、Brooklyn Lagarのタップも引く予定。
    ▪️住所:東京都台東区浅草橋3-30-7 後藤ビル1F 詳しくはこちら

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    隅田川沿いの水辺にレストランとブルワリー誕生。4月14日、「LYURO東京清澄-THE SHARE HOTELS-」内にオープン

    リビタ(東京都渋谷区、代表取締役社長:都村智史)は4月14日、隅田川沿いの水辺に建つ築28年のホテルをリノベーションした「LYURO 東京清澄 -THE SHARE HOTELS-」をグランドオープンする。同ホテルの2階部分には、川に面した幅44メートルの“かわてらす”のほか、クラフトビールのブルワリーを併設したレストランを出店する。レストランの「PITMANS(ピットマンズ)」はバーベキュー場やキャンプ場を展開するヒーロー(東京都武蔵野市、代表取締役社長:新保孝三 氏)が運営。「スロースモークバーベキュー」をテーマに、長時間かけて調理したプルドポークやスペアリブ、築地直送の旬の野菜や魚介に手を加えた豪快なメニューを揃える。またマイクロブルワリー「清洲橋醸造場」はアウグスビール(東京都文京区、代表取締役社長:坂本健二氏)が初のプロデュース。清洲橋オリジナルや谷中ビールなどをバーベキューにあわせて提供する。
    ▪️住所:東京都江東区清澄1-1-7 詳しくはこちら

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    「一風堂」の力の源ホールディングス、3月21日に東証マザース上場

    ラーメン店「一風堂」などの飲食店を国内外で展開する力の源ホールディングス(福岡市、代表取締役社長 清宮俊之氏)は3月21日、東証マザーズへの上場を果たした。上場2日目の22日に2230円の初値がつき、公開価格の約3.7倍、時価総額は約250億円となった。上場直後に開かれた記者会見で清宮氏は「2025年に国内300店舗、海外300店舗を目指している」と語っている。これにより海外は現在の5倍近い店舗数を目指していることがわかり、今後はラーメンを武器にグローバルでの展開を強化する構想を描いていることが伺えた。

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    「アガリコ」ブランドがハワイ進出!「アガリコ・ワイキキ」3月21日にグランドオープン

    「アガリコ」ブランドを10店舗以上出店し、プロデュース業やFC展開も進めるbigbelly(東京都豊島区、代表取締役 大林芳彰氏)が、海外2都市目となるハワイにオリエンタルビストロ「アガリコ・ワイキキ」を3月21日にグランドオープンする。同店は1月よりソフトオープンしておりすでに話題を呼んでいる。「ナシゴレン」や「グリーンカレー」「ガパオ炒めご飯」などのオリエンタルメニューを提供するほか、ハワイ店のみのスペシャルとして、レインボーカラーが目を引く「シェイブアイス・フォー」なるオリジナルメニューも打ち出している。営業は深夜2時まで。このほか、ファイブグループ(東京都武蔵野市、代表取締役社長 坂本 憲史氏)による居酒屋「とりとん」やエー・ピーカンパニー(東京都港区、代表取締役社長 米山久氏)による契約農場で採れる地場食材を提供する「塚田農場ファーマーズキッチン」もオープンするなど、業態問わず日系飲食店のハワイ進出が続く。フードスタジアムが主催する「フースタ繁盛ゼミ」の4月度講座では、「アガリコ」オーナーの大林氏が国内外での快進撃についてすべてを語る予定だ。 ▪️ゼミについて詳しくはこちら

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    六本木・東京ミッドタウンにあるゼットンの「オランジェ」が3月17日リニューアルオープン

    「日常にシャンパンを…」をコンセプトに掲げ、ゼットン(東京都目黒区、代表取締役社長 鈴木伸典氏)が六本木の東京ミッドタウンに出店しているビストロ「オランジェ」。オープンから10年を迎えたこのタイミングにリニューアルを行い、3月17日にオープンした。空間をリデザインしたのはGLAMOROUS co.,ltd.の森田 恭通氏。これまで愛されてきた佇まいを活かしつつも居心地の良さなど機能面を見直し、さらなる快適さを実現。またフードは料理家の栗原 友氏が監修。こだわりのグレービーソースを添えたローストビーフやトリュフ・ローストビーフ・サンドなどの贅沢なメニューから、グルテンフリーやベジタリアンむけのメニューなど幅広く取り揃える。
    ▪️住所:東京都港区赤坂9-7-1東京ミッドタウン プラザ1F ▪️電話:03-5413-3600 詳しくはこちら

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    焼肉女子の聖地!物語コーポレーションの「熟成焼肉 肉源」が3月8日、六本木に2号店をオープン

    物語コーポレーション(愛知県豊橋市、代表取締役社長CEO・COO 加治 幸夫氏)は3月8日、六本木に「熟成焼肉 肉源」をオープンした。同店は赤坂に次ぐ業態2号店で、デザイン性の高いラグジュアリーな雰囲気の中で、リーズナブルに焼肉が楽しめることに人気が集まっている。利用客の7割を女性が占めることから「焼肉女子の聖地」と位置づけられている。肉はアメリカンビーフ、プライム等級のブラックアンガス牛の赤身肉をウェットエイジングし、柔らかくて肉本来の旨さが味わえるようにとこだわっている。また赤坂店同様、ウォークインセラーを完備し常時10カ国・60種以上のワインを揃えており、1980円/1人(税別)で飲み放題に。これらのワインは、六本木店のみに設けられたスタンディングバーコーナーでも楽しむことができる。ステーキとワインのちょい呑み提案で気軽さをアピールし、同店の利用シーンの幅を広げている。
    ▪️住所:東京都港区六本木7‐15‐17ユニ六本木ビル2F ▪️営業時間:全日11:30〜15:00(LO14:30)/月〜土17:00〜翌4:00(LO翌3:30) 日・祝17:00〜24:00 (LO23:30) 詳しくはこちら

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    CLASSIC INC.がエキュート品川 サウスの既存店をリニューアルオープン エキナカでクラフトビールも

    都内で10店舗の飲食店を展開するCLASSIC INC.(東京都渋谷区、代表取締役 萱場俊克氏)は、品川駅構内の既存店「Café & Bar TAMEALS品川店」を3月7日にアメリカンダイナー「TAMEALS品川店」へリニューアルオープンした。米・ポートランドやブルックリンを彷彿とさせる「アメリカン」をテーマにしたクラフト感のある店内では、ガラスキャニスターに詰めた鮮やかさが目を引くカラーサラダや、カリスマ製麺師が作る「低加水パスタ フレスカ」を用いたパスタメニューを提供する。なかでも注目したいのは、アメリカ南部の定番料理「プルドポークバーガー」。ほろほろの食感ながらジューシーな豚肩肉のプルドポークを、自家製の全粒粉バンズで挟んだ食べ応えのあるバーガー。無添加でひとつひとつ丁寧に手作りするところは、身体に優しい食事へのこだわりが伺える。
    ▪️住所:東京品川駅構内 エキュート品川 サウス内 ▪️03-5421-8011 ▪️営業時間:月〜土 7:00〜23:00、日・祝 7:00〜22:00

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    古民家7棟を再生し飲食店街へ。スパイスワークスらによる「ほぼ新宿のれん街」が3月17日にオープン

    横丁やのれん街を創り、飲食店を通じた街の活性化に多く貢献してきたGood market & shopsの清水暁弘氏(東京都渋谷区)とスパイスワークスの下遠野亘氏(東京都台東区)が再びタッグを組み、新宿と代々木の真ん中に「ほぼ新宿のれん街」を3月17日にオープンさせる。全7棟の古民家を再生し、1軒に1店舗ずつ飲食店を入れる。モエ・エ・シャンドンとのコラボ店である「泡包 シャンパンマニア」(運営:otto、代表取締役 八須玲香氏)、大井町で牛タンの名店といわれる「牛タンいろ葉 別邸」(運営:Stove’s market、代表取締役 戸塚庸平氏)、日本食材で作るナポリ×カタルーニャ料理が食べられる「Spanish Italian Azzurro520」(運営:そら、代表取締役 都築学氏)、炭火で楽しむアジア料理「炭火焼アジアン酒場 アローイ兄弟」(運営:イーデザイン、代表取締役 佐藤充氏)、貝をカリフォルニア白ワインと合わせる「貝焼 酒場 カイフォルニア」(運営:アルバ、代表取締役 井上豊氏)、焼鳥の「神鶏」(運営:HI-stand、代表取締役 戸田博章氏)、もつとワインのマリアージュ提案「もつ焼とワイン★キャプテン」(運営:ロイヤルストレートフラッシュ、代表取締役 類家令奈氏)の計7店が出店予定。
    ▪️住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-20-10 詳細はこちら

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    創業30年を迎える日本料理の老舗「ひのや」。3月13日、都立大学にリニューアルオープン

    建物の老朽化のため、建て替えが始まってからおよそ1年。3月13日、日喜土地開発(東京都目黒区、代表取締役 日野元太氏)の運営する「ひのや」が創業30年の節目にリニューアルオープンする。“命をつむぐ 和の空間”をコンセプトに、同店では関東では珍しい「宝楽焼き」も提供していく。「宝楽焼き(ほうらくやき)」とは、愛媛の郷土料理で、来島(くるしま)水軍が戦勝の際に食べていたと言われており、「来島水軍料理」としても親しまれている。料理には、愛媛県産の鯛や車海老、サザエといった海の幸をふんだんに使用し、「宝楽焼き」(一人前・3500円/3人以上~)や「宝楽焼きコース」(一人前・12000円/3人以上~)などのメニューを揃える。また、東急東横線・都立大学駅から徒歩1分という好立地にも関わらず、釘を1本も使っていない日本の伝統的建築法を用いた茶室や緑の多い庭園も完備。日本の伝統的な食文化を次世代に継承しながら、代々、通い続けられる身近で温かな店舗を目指していく。
    ■住所:東京都目黒区平町1-25-14 ■電話:03-3718-4343 ■営業時間:11:30~15:00(LO.14:00)/17:00~22:30(LO.21:30) ■定休日:水曜日(詳細はこちら

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    全国のヒト・モノ・コトの魅力を発信。「旅する新虎マーケット」2月24日オープン

    2020年には、東京オリンピック・パラリンピックのメインスタジアムと選手村とを結ぶシンボルストリートになる新虎通り。ここに地方創生へつなげる”The Japan Connect”をコンセプトに地域の魅力を発信する「旅する新虎マーケット」がオープンした。(企画運営:旅する新虎マーケット事務局)「新虎マーケット」は全国各地のアイテムを取り揃える「旅するストア」、地域の食材を使ったメニューを展開する「旅するカフェ」、自治体がバルやテイクアウトショップを出店する「旅するスタンド」の3コンテンツから成る。今回スタンドを出店するのは、柑橘サワーが売りの「今治 イマバール」(今治市/愛媛県)、高岡生まれの日本酒を置く「おでんや 高岡」(高岡市/富山県)、山形牛を使う「洋食 やまがた軒」(山形市/山形県)、月待ちがに(蟹)で作る「バーガー うべ」(宇部市/山口県)の4自治体。3ヶ月ごとに変わるテーマに沿って官・民・地域が一体となり、優れた地方の魅力を虎ノ門から国内外に広く発信する。
    ▪️住所:東京都港区西新橋2-16 (詳細はこちら

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    肉寿司を展開するスパイスワークス。新業態「焼肉寿司」を2月17日、津田沼にオープン

    2010年より「肉寿司」を専門店として展開するスパイスワークス(東京都台東区、代表取締役 下遠野 亘)が、焼き肉の進化系ともいえる新しい肉寿司の愉しみ方を提案すべく、新業態「焼肉寿司」を2月17日にオープンした。1号店は津田沼。これまで「肉寿司」の業態開発で培った生肉使いのノウハウを、今度は「焼き=火入れ」に応用し、肉の味わいに幅と深みを与える。店名を再現するかのような、さっと焼いた肉を乗せて食べる「フォアグラ軍艦」(2貫・520円)のほか、焼肉業態ならではの「レインボーホルモン盛り」(2人盛り・880円、4人盛り・1680円)、「焼肉MIX盛り」(2人盛り・1580円、4人盛り・2980円)など様々な肉メニューを揃える。
    ■住所:船橋市前原西2-15-14 大林ビル1F ■電話:03-5839-2970 ■営業時間:日~木 17:00~02:00、金・土・祝前日 17:00~05:00 詳細はこちら

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    「Mr.FARMER」の4店舗目が3月15日にオープン。表参道、新宿、六本木に続き駒沢オリンピック公園内に出店

    野菜の伝道師と呼ばれバーニャカウダブームの火付け役ともいえるイートウォーク(東京都品川区)の渡邉 明氏は、2月の「AW Kitchen」鎌倉出店に続き、3月15日には駒沢オリンピック公園内に「Mr.FARMER」の新店をオープンする。「Mr.FARMER」は“美と健康は食事から”をテーマに、渡邉氏がこだわりをもって選ぶ野菜を用いて、素材の力を最大限に活かした体が喜ぶヘルスコンシャスな野菜料理を提供している。現在は表参道、新宿、六本木で3店舗を展開。同店では近隣農家で採れた「せたがやそだち」野菜を「パクチーとアボカド、シュリンプのサラダ ハラペーニョドレッシング」(1290円)や「ごぼうと大豆ミートのヴィーガンチーズバーガー」(1350円)などのメニューへ。またカフェレストランとしての営業以外にも、ファーマーズマーケットや食育イベント、料理教室、ペアリングが楽しめるディナーなども積極的に企画していくという。同店を起点にコミュニティを形成し地域の活性化にも努めるようだ。
    ■住所:東京都世田谷区駒沢公園1-1-2 ■電話:03-5432-7062 ■営業時間:7:00~21:00 ■定休日:なし (詳細はこちら

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    ブルックリン発ラーメン店「YUJI RAMEN」が日本初上陸。新横浜ラーメン博物館に出店へ

    3月16日、新横浜ラーメン博物館に米ブルックリンで人気のラーメン店「YUJI RAMEN」(店主:原口雄次氏)がオープンする。店主の原口氏は、長年アメリカで魚の卸に携わった「魚のプロフェッショナル」。その豊富な知識と経験をいかし、ブルックリンで運営する2店舗では、魚をテーマにした業態を展開している。
    沸騰するニューヨークのラーメン市場でも高い人気を誇る同店は、2012年に1号店をブルックリンにオープン。「アメリカは寿司を食べるというスタイルだけが上陸し、本当の意味での魚料理の魅力は伝わっていない」と感じた原口氏が、その魅力を伝えるべく創業。看板メニューは、マグロのあらをローストし強火で白濁させた「ツナコツ(鮪骨)ラーメン」だ。鮪の旨味が凝縮したスープに柚子胡椒をきかせ、麺は極細ストレート。動物系素材を一切使用せず、さっぱりと仕上げる。
    同店は、新横浜ラーメン博物館の「逆輸入ラーメン」第4弾。海外で独自に誕生し、地元で支持を得ているラーメン店を逆輸入し、新たなラーメン文化を発信している。
    ■住所:横浜市港北区新横浜2-14-21、■営業時間:11:00~22:00(日祝は10:30~)(詳細はこちら

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    「蕎麦処 グレゴリー」が溜池交差点にオープン。「宇田川カフェ」LD&Kの30店舗目

    夜カフェブームの火付け役「宇田川カフェ」のほかダイニングやバーなどを全国に展開するLD&K(東京都渋谷区、大谷秀政氏)が、3月1日、赤坂・溜池交差点にそば専門店「蕎麦処 グレゴリー」をオープンさせる。
    出汁は、枕崎産の本枯節からとり、化学調味料などを加えない無添加で優しく深みのある味わいに仕上げ、打ち立ての蕎麦を1杯400円〜提供する。「パクチー天そば」(600円)や「カレーせいろそば」(750円)などの創作系も多数揃える。ドリンクは、そばと相性のいい日本酒やサワーなどを用意する。
    店名は、店主が敬愛するレゲエ歌手グレゴリー・アイザックスをオマージュしたもので、店内のBGMは、レゲエミュージックという。
    ■住所:東京都港区赤坂1-5-15 溜池アネックス1F、■電話:03-6277-6640、■営業時間:11:00~23:00(4/1より9:00〜23:00)、■定休日:日曜日(詳細はこちら

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    月額500円でランチ食べ放題、定額制サービス「FREE LUNCH」プロジェクト立ち上げへ

    飲食店向けの販売戦略をてがけるネクストスタンダード(福岡県北九州市、代表取締役 大山圭太氏)は、月額制でランチ食べ放題となる新たなサービス「FREE LUNCH(フリーランチ)」を立ち上げるため、2月11日よりクラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE」で、支援者の募集を開始した。目標金額は150万円。モデル店舗とWEBサービスのインフラ構築に充てる。支援者には、会費1年間無料やオリジナルTシャツプレゼントなどの特典を用意している。
    同サービスは、1ユーザーにつき月額500円で提供。登録したユーザーは同サービスに加盟する飲食店でランチが食べ放題になる。登録はインターネット上ではなく、加盟店でのみ受付け、ユーザーを獲得した加盟店には会費の6割が支払われる仕組みだ。
    同社は、2015年から「スナックうまい棒」というバーを北九州市で経営していた。そこで月額制ランチサービスを行い、成功させた実績がある。その経験をいかし、今回のサービスを加盟店を募りながら全国に広げていきたいという。(詳細はこちら

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