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ニュースフラッシュ一覧

  • HUGEがモダンアジアン新業態「GINGER GRASS modern thai vietnamese」を新宿にオープン

    HUGE(東京都渋谷区、代表取締役社長兼 CEO:新川義弘氏)は、7月14日、新宿サザンテラスにモダンアジアンの新業態1号店「GINGER GRASS modern thai vietnamese(ジンジャーグラス モダン タイベトナメーゼ)」をオープンする。 刺激的でスパイシーな「タイ料理」とたっぷりの野菜とハーブを使った「ベトナム料理」2つの料理の良いところをミックスさせたモダンアジアンを提供するという。デザインは、アジアのリゾートホテルをイメージしたスタイリッシュな空間。カウンター席からボックス席、個室席まで用意する。
    ■住所:東京都渋谷区代々木二丁目2番1号 小田急サザンタワー 1階 ■詳しくはこちら

  • 板前寿司ジャパンが「板前寿司 上野店」がオープン、初のインバウンド対応型店舗としてハラール寿司などを提供

    板前寿司ジャパン(東京都中央区、代表取締役:中村 桂氏)は、6月22日、上野に「板前寿司 上野店」をオープンする。上野店では、インバウンド対応型店舗として、板前寿司初となる「ハラール対応」したハラール寿司(HALAL SUSHI)を提供。さらに、4か国語対応のスタッフ&タブレットによる注文が可能なほか、Wi-Fiを備え、USB携帯充電も可能としている。キャッシュレスの「Apple Pay」や「Alipay」での支払いにも対応。最大30名貸切り可能な半個室に、5名、8名の個室も用意し、団体や海外の個人旅行者などさまざまなシーンに対応できるつくりだ。■住所:東京都台東区上野4-4-5 上野C-roadビル1F・2F ■詳しくはこちら

  • 北千住にフライドラムがウリのハワイアンファストフード店「ハワイアンカフェ ラウラウラム」がオープン

    6月15日、北千住に「ハワイアンカフェ ラウラウラム」(代表:中村誠一氏)がオープンする。ラム肉を、オリジナルスパイス入りの衣でフライした、「フライドラム」を提供する、ハワイアンファストフード店だ。主なメニューは、「フライドラム」(380円/税込、以下同)、「ラムチーズバーガー」(850円)、「ラムロコモコプレート」(880円)、「ハワイアンスムージー」(500円)など。今後5年以内に全国主要都市への展開を目指すという。■住所:東京都足立区千住旭町35-17 クレール北千住1F ■詳しくはこちら

  • 力の源カンパニーのコンサルティング部門が支援する、KIDS HOLDINGS新業態「ニューあかり」が目黒権之助坂にオープン

    KIDS HOLDINGS(東京都新宿区、代表取締役:木村契月氏)は、力の源カンパニーのコンサルティング部門の支援のもと、6月20日、目黒権之助坂に新業態「ニューあかり」をオープンする。「街のドライブイン」をコンセプトに、とんこつラーメン専門店「一風堂」を展開する力の源カンパニー支援のもと開発した「名代ラーメン」(700円)をはじめとし、定食や焼き魚、つまみなどのメニューを幅広くリーズナブルに提供する。店舗デザインは昭和の懐かしい雰囲気を漂わせ、年配者には「懐かしさ」を、若者には「新鮮さ」を感じさせる作りとしている。KIDS HOLDINGSはもつ鍋、居酒屋、焼肉、ビストロなど複数の業態を国内外に200店舗調を展開。■住所:東京都目黒区目黒1-5-16 目黒アイワビル1F ■詳しくはこちら

  • 〆切迫る!6月18日フースタ繁盛ゼミ「一風堂」力の源HD清宮俊之社長講演!

    フードスタジアムが毎月開催する「フースタ繁盛ゼミ」。毎回、繁盛店のオーナーを講師に招き、講座及び対談形式にて、テーマごとにリアリティーのあるゼミを展開する。5月度は「2030年の外食産業を大胆予測!」がテーマ。

    第一部は「一風堂グループの海外戦略と外食企業の未来展望」と題し、「一風堂」力の源ホールディングス清宮俊之社長による特別講演を実施。

    第二部はパネルディスカッションとし、「外食企業はIot、ロボット、A I導入でどう変わるか⁉」をテーマに、以下のゲストが登壇。
    ・清宮俊之氏(力の源ホールディングス代表取締役)
    ・田嶋雅美氏(株式会社フランチャイズアドバンテージ代表取締役)
    ・本間保憲氏(株式会社CANVAS代表取締役)

    ※締め切りまであとわずか。お早めにお申込みください!

    ■日時;6月18日(月)13:00開場、13:30開演 17:30終演
    ■会場;永田町GRID(千代田区平河町2-5-3)
    ■お申し込み・詳細はこちら

  • 下北沢にバインミーテイクアウト専門店「BANHMI BA BA(バインミーバーバー)」がオープン

    ベトナムのオフショア開発を行うOne Technology Japanのグループ企業、ベトナム屋台(東京都世田谷区)は、 6月11日、下北沢にバインミーテイクアウト専門店「BANHMI BA BA(バインミーバーバー)」をオープンした。 1970年代にホーチミンにあったバインミー屋台のレシピを引き継いだ、本場のバインミーを提供。主なメニューは「バインミーバーバー」(650円)、「バインミーガー」(550円)など。開業にあたっては、クラウドファンディングサイト「ReadyFor」で、50万円の資金調達も実施した。■住所:東京都世田谷区北沢2-27-8 ■詳しくはこちら

  • パティスリー「DEL’IMMO(デリーモ)」を展開するブロードエッジ・ファクトリーが、外苑前にブルワリー併設レストランを開業

    パティスリー「Pâtisserie & Café DEL’IMMO(デリーモ)」を展開するブロードエッジ・ファクトリー(東京都渋谷区、代表取締役:丸岡栄之氏)は、7月4日、外苑前にクラフトビール醸造所併設の「BEER& 246 aoyama brewery(ビアランド ニーヨンロク アオヤマ ブリュワリー)」をオープンする。レストランを併設し、自家醸造のビールはじめ、ビールに合う料理やスイーツが楽しめる。コンセプトは、「最高のペアリング体験」とし、ビールとさまざまな食材の出合いを提案するメニュー構成だ。ドリンクは、自家醸造の無ろ過生ビール「アウグスオリジナルビール」や、自家製レモネードなど数種類のフレーバーをビールに合わせた「ビアサワー」などを用意。フードは、クラフトビールを使用したビアチキンをはじめとする料理や、「Pâtisserie & Café DEL’IMMO」のシェフ江口和明氏が考案した締めスイーツが充実する。■住所:東京都港区北青山2-3-1 B1F ■詳しくはこちら

  • 首都高速道路サービスが恵比寿に「COVER(カヴァー)」をオープン

    首都高速道路サービス(東京都中央区、代表取締役:野口秀昭氏)は、6月23日、恵比寿に「COVER(カヴァー)」をオープンする。エスプレッソと肉を掛け合わせた「エスプレッソグリル料理」を提供するガストロパブだ。同社はパーキングエリアの飲食店やイベントを主力事業として手掛けるが、直営の飲食店では、2013年に開業した韓国料理店「銀座MUN」に続く新業態だ。■住所:東京都渋谷区恵比寿南2-2-7 TS山本ビル 2F

  • グルメブランズカンパニーがEBISU FOOD HALL内に新業態のポケ専門店「Poke’s Fish Market」を開業

    グルメブランズカンパニー(東京都品川区、代表取締役社長:石井克二氏)は、6月6日、恵比寿の複合型飲食施設EBISU FOOD HALL内に「Poke’s Fish Market(ポケズ フィッシュ マーケット)」をオープンする。ハワイ語で「切り身」を意味する「ポケ」の専門店で、同社にとって新業態。マグロやサーモンなどのポケを、オリジナルソースと組み合わせた「ポケボウル」を提供する。「Classic Poke(クラシックポケ)」(880円)、「Tom Yam Shrimp(トムヤムシュリンプ)」(880円)など7種類を用意。作り置きせず、オーダーごとに食材を合わせ、スタッフが目の前で作ることも特徴だ。■住所:東京都渋谷区恵比寿南1-1-9 岩徳ビル1F ■詳しくはこちら

  • 「アジアンビストロ Dai 日本橋店」が9月25日にオープン

    プレジャーカンパニー(神奈川県横浜市、代表取締役:望月大輔氏)は、9月25日、日本橋に新規開業する商業施設「日本橋髙島屋S.C.」内に、「アジアンビストロ Dai 日本橋店」をオープンする。同店を含め、同社の直営店舗は14、うちアジアンコンセプトは9店舗となる。「アジアンビストロ Dai 日本橋店」では出汁や皮、餡をすべて手作する、点心師による「自家製点心」や、東南アジアのソウルフード「サテー」を様々な食材や味で提供し、老若男女・国籍問わず幅広いお客が楽しめる「唯一無二のアジアンレストラン」として、新たなシーンを演出するという。席数は、同社レストラン最大級の170席を超える。テラス席からの眺望や、個室席もウリとして訴求。■詳しくはこちら

  • 阪神梅田本店の建て替え第1期棟がオープン

    阪急阪神百貨店(大阪市北区、代表取締役:荒木直也氏)は、61日、阪神梅田本店の建て替え第1期棟をオープン。地下1階・1階の食のフロアをリニューアルした。地下1階の「阪神食品館」は、総菜・和洋菓子・生鮮、立ち食いが楽しめる「スナックパーク」として計、13店舗が入居する。総菜売場は、「時短ニーズ」に対応する売場づくり。1階は、パン売場、ワインを中心としたリカー売場を展開する。■住所:大阪府大阪市北区角田町8-7 ■詳しくはこちら

  • 6月1日、川崎キングスカイフロントに商業施設「The WAREHOUSE」がオープン

    ダブリューズカンパニー(東京都渋谷区、代表取締役:鈴木 潤氏)は6月1日、川崎キングスカイフロントに商業施設「The WAREHOUSE」をオープンする。同社取締役会長の入川ひでと氏がプロデューサーとなり、開業計画を進行してきた同施設。6月3日、1階には同社直営の「RIVER CAFE」がオープン。NYフレンチスタイルの食事を提供するほか、セレクトされた書籍、自転車や釣りにまつわるグッズを用意し、それらを体験できるワークショップやツアーも開催予定。体験型コンテンツの創造拠点として、新しいリバーサイドライフを創造していくという。■住所:神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-11

  • 6月18日フースタ繁盛ゼミ「2030年の外食産業を大胆予測!」開催。「一風堂」の力の源ホールディングス社長の清宮俊之氏が登壇!

    フードスタジアムが毎月開催する「フースタ繁盛ゼミ」。毎回、繁盛店のオーナーを講師に招き、講座及び対談形式にて、テーマごとにリアリティーのあるゼミを展開する。6月度は「2030年の外食産業を大胆予測!」がテーマ。第一部は「一風堂グループの海外戦略と外食企業の未来展望」 と題し、「一風堂」グループの力の源ホールディングス社長の清宮俊之氏の基調講演。第二部は、「外食企業はIot、ロボット、A I導入でどう変わるか⁉」をテーマに、清宮氏に加え、フランチャイズアドバンテージ代表取締役の田嶋雅美氏とCANVAS代表取締役の本間保憲氏の3名でパネルディスカッションを行う。

    ■日時;6月18日(月)13:00開場、13:30開演 17:30終演
    ■会場;永田町GRID(千代田区平河町2-5-3)※いつもの五反田の会場と異なります
    ■テーマ:2030年の外食産業を大胆予測!
    ■お申し込み・詳細はこちら

  • 2019年秋竣工の東急プラザ渋谷17・18階に「CE LA VI Tokyo(仮称)」オープン

    ワイズテーブルコーポレーション(東京都港区、代表取締役:金山精三郎氏)と、Iconic Locations Limited(事業上の本社:シンガポール)は、折半出資の合弁会社、Iconic Locations Tokyo(仮称)を日本に設立し、東急不動産が2019年秋竣工に向けて事業推進中の「東急プラザ渋谷」の17~18階に、日本初上陸となる「CE LA VI Tokyo(仮称)※」をオープンする。

    CE LA VI」は、シンガポールのカジノを備えた総合リゾート「Marina Bay Sands」の57階において、レストラン・バー・エンターテインメントゾーンを運営するブランド。香港、サントロペ(フランス)でも店舗を展開している。

    「CE LA VI Tokyo」ではファインダイニングエリア、カジュアルダイニングエリア、バー・エンターテインメントエリアの3つのコンセプトを併せ持ち、旗艦店として「世界の渋谷」のランドマークをめざすという。■詳しくはこちら

    ※「CE LA VI」の正式表記は全てEにアキュート・アクセントが付く

  • 9月13日開業の「渋谷ストリーム」の出店テナントが決定

    東急電鉄と東急不動産は、渋谷駅南口に建設中の大型複合ビル「渋谷ストリーム」の全30テナントを発表した。同施設は9月13日に開業予定。オフィスを中心にした複合商業施設で、高さ180m、地上35階・地下4階、延床面積は11万6000平方メートル。商業施設部分の1〜3階はすべて飲食店、4〜6階は交流&インキュベーション施設、9〜13階にはエクセルホテル東急、14〜35階はオフィスエリアとなる。
    1〜3階の飲食フロアは「渋谷流=渋谷カスタム」をコンセプトとし、日本初上陸が1店舗、新業態が13店舗、都内・渋谷エリア初出店が7店舗出店する。■詳細・出店テナントはこちら

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