【ニューオープン】 神保町に「お酒とトルティーヤ 止まり木」が開業。阪大薬学部卒26歳がバー開業、“起承転結”で紡ぐカクテルにタコスや家庭料理。若い人にバー文化伝える店目指す 26.09.01 Tweet
4月28日、神保町に「お酒とトルティーヤ 止まり木」がオープンした。オーナーは、現在26歳の桂田剛志氏だ。大阪大学薬学部に在学中、バーでのアルバイトをした経験から独立を志し、営業会社勤務を経て同店を開業した。コンセプトは「大人の寄り道空間」。起・承・転・結の4カテゴリに分けたオリジナルカクテルを筆頭に、即興でつくるカクテルや50種類以上を揃えるウイスキーを揃える。代々木上原のトルティーヤ専門店「Tortilla Club TORTILLERIA」のタコスや、日替わり料理なども用意し、若い人も気軽にバー文化に触れてもらえる店を目指す。…
























