ファイブグループ、人物重視でU35若手を積極採用中。自由度の高いフォーマットで自社の魅力が存分に伝わるクオレガ「フーズラボ」活用術 25.07.16 Tweet
「とりとん」「パンチョ」といった多数のヒット業態をはじめ、関東を中心に全26ブランド136店舗を運営するファイブグループ(東京都武蔵野市、代表取締役社長:坂本憲史氏)。同社では「楽しいでつながる、世界をつくる。」のミッションに共感する35歳以下の若手を中心に積極的な採用を行っている。その採用業務を取り仕切るのが、ファイブグループ居酒屋事業本部の吉本德之氏だ。上場企業で経営戦略の経験もある大ベテランである同氏は、飲食業界に特化した採用DXプラットフォーム「フーズラボ」を活用中。その活用方法から人材採用で大切にしていることまでを聞いた。…























