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ニュースフラッシュ一覧

  • 滋賀で人気の松茸食べ放題専門店が東京初進出!「松茸屋 銀座 魚松」が9月29日オープン

    滋賀県甲賀市にあり人気を博す松茸食べ放題専門店「あばれ食い 魚松」が、東京初進出となる新業態「松茸屋 銀座 魚松」(運営:株式会社魚松、滋賀県甲賀市、代表取締役:廣岡 利重氏)を9月29日にオープンさせる。美食や高級飲食店が集積する銀座でも、松茸料理専門店はこれまでに例がないようで、同社が初だという。一年を通して松茸料理が食べられる専門店として、その時期に一番おいしい松茸を国内外から買い付け、季節に関係なく通年でおいしい松茸を提供するようだ。松茸のフライや松茸のお寿司といった松茸料理専門店ならではのメニューが並ぶほか、近江牛を贅沢に使った料理などコースは20000円から用意している。
    ■住所:東京都中央区銀座7丁目15-7 ■電話:03-3541-1599 ■詳しくはこちら

  • NYマンハッタンで最も勢いのあるステーキハウスが日本初上陸。「Empire Steak House Roppongi」10月17日オープン

    TFM(静岡県藤枝市、取締役社長兼CEO:小柳津競介氏)は、ステーキハウスの本場ニューヨーク・マンハッタンで人気を博しているステーキハウス「Empire Steak House」(エンパイアステーキハウス)の国外初進出店で、日本初上陸店となる「Empire Steak House Roppongi」(エンパイアステーキハウス ロッポンギ)を10月17日にグランドオープンすることを発表した。またオープンに先駆け、9月15日から電話予約受付を開始する。「Empire Steak House」は、2010年にジャックとジェフ、そしてラスの“シナナジ・ブラザーズ”がステーキの本場であるニューヨーク・マンハッタンに開業した。2011年〜2016年まで6年連続で全米No1のレストランガイド『ザガット・サーベイ』に掲載されるなど、NYに多数存在するステーキハウスの中でも、確固たる地位を築いている。現在マンハッタンで2店舗を展開し、ニューヨークの富裕層や女性たちを中心に大変な人気を博している。同店では、USDA(アメリカ農務省)格付け最高位のプライムグレードのアンガスビーフを、店内の専用熟成庫で21~30日間熟成、このドライエイジングで旨みが増した肉を厚切りにカットし、一気にオーブンで焼き上げるスタイルでステーキを提供する。中でも、本場NYスタイルの極上のステーキ「ポーターハウス」がおすすめだという。さらに同店最大の特長は、NYでも「キングオブステーキ」と呼ばれ一目置かれる「エンペラーステーキ」。シャトーブリアンとサーロインが同時に味わえる、まさにステーキの王様だ。
    ◾️住所:東京都港区六本木6-7-11 1階 ◾️詳しくはこちら

  • メディアフラッグ、新規開店飲食店に向けた、プレオープン調査サービス事業を開始

    流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開するメディアフラッグ(東京都渋谷区、代表取締役社長:福井康夫氏)は、同社登録スタッフ(メディアクルー)を活用した店舗巡回業務や覆面調査の提供により、さまざまな業界で現場が抱えている課題の改善に取り組んでいるが、その経験やノウハウを活かし、飲食店向けのプレオープン調査サービスを開始すると発表した。
    プレオープンする1店舗に対し、複数もの調査員を派遣して調査を実施するため、多角的な意見を収集する事が可能になるという。オープン前の調査のため、通常調査よりも短い期間で実施できる点もメリットに挙げた。また、商圏や飲食店が狙うターゲット層に向けた柔軟な調査や、競合調査なども行なうようだ。

  • 日本茶カフェと日本酒バルを2社で共同運営。住吉の訪日外国人向け宿泊施設内に9月1日オープン

    CHAKAS(東京都渋谷区、代表取締役:染谷 崇裕氏)とLIB(東京都江東区、代表社員:國分 真如氏)は9月1日に、住吉にある訪日外国人向け宿泊施設「FromScratch TOKYO」の1階に新店舗をオープンする。同店は、昼は日本茶カフェ、夜は日本酒バルを両社が時間帯によって営業を入れ替えながら運営する。また、飲食店としての営業だけでなく、アーティストを招いての作品展示や、ライブイベントなども開催。お茶や日本酒と共にアート、ミュージック、オーガニックなど世界に誇れる日本の文化を発信し、様々な体験を提供する。渋谷に続く2号店の「CHAKAS CAFE」は、一杯ずつ急須で淹れた福岡の八女茶と、手作りおにぎりが味わえる和カフェ。“日本茶鑑定士”と“五ツ星お米マイスター”がメニューを監修している。一方、日本酒バルの「&LOUNGE」は、利酒師が選んだ20種類以上の日本酒の他、日本酒カクテル、地元産ワインなどを取り揃え、東京産を中心としたこだわりの有機野菜を使用した料理とともに提供する。
    ◾️住所:東京都江東区扇橋2-4-4 ◾️詳しくはこちら

  • スペイン国内最年少でミシュラン三ツ星獲得。エネコ・アチャ氏によるバスクビストロ「ENEKO Tokyo」西麻布にオープン

    伝統的なスペイン・バスク料理を新しい素材や技法を用いて独自の表現をするエネコ・アチャ氏。同氏はスペインにある自身のレストラン「アスルメンディ」で、国内最年少のミシュラン三ツ星を獲得しているが、9月7日、六本木・西麻布において「ENEKO Tokyo」がついにオープンを迎える。海外店舗はロンドンに次ぐ2店舗目。強いオーガニックフィロソフィーを持ち、それに共感する生産者にものづくりを徹底させ、環境をリスペクトし、同氏が考えるユニークなエコシステムの中でレストランを運営する。The World’s 50 Best Reataurantsでは、そのような考えが評価され「世界で最も持続可能性の高いレストラン」に選出され、16位にランクインした。このようなスタイルを都市型ライフスタイルに転換させたのが「ENEKO」ブランドで、海外2号店として東京に誕生する。同店では「バスクビトロ」をコンセプトにその世界観を打ち出すという。
    ◾️住所:東京都港区西麻布3-6-28 TOKI-ON西麻布 ◾️詳しくはこちら

  • 「東京ミッドタウン日比谷」来春開業。約60店舗が入居し3月29日にオープン

    三井不動産(東京都中央区、代表取締役社長:菰田正信氏)は、千代田区有楽町一丁目に「東京ミッドタウン日比谷」を2018年3月29日にグランドオープンすることを発表した。同施設は“THE PREMIUM TIME, HIBIYA”をコンセプトに、日比谷ならではの上質な時間や体験を提供しようと、約60店舗が入居する。地下1階〜3階と6・7階が商業フロアで4〜5階にはTOHOシネマズ日比谷が入る。飲食に関して、2階には施設初出店となる代官山の人気ビストロ「Ata」のシェフ掛川哲司氏による新業態や、「クラフトマン」などを手掛けるプロダクトオブタイムの新業態「lubina」が出店。また、「(仮称)なだ番東京 by HAL YAMASHITA」はモダン炉端焼き、「喜久やTokyo」は立ち飲み天ぷら、女性シェフとして注目される秋元さくら氏のカジュアルフレンチ「morceau」は目黒から移転が決まっている。3階には、人気イタリアンのサローネグループの旗艦店や、創業450余年を誇る京都南禅寺の老舗料亭「瓢亭」の新店、阿佐ヶ谷の人気寿司店「鮨なんば」、パリで注目されるシェフ中山豊光氏が手掛ける「RESTAURANT TOYO」の日本1号店など、人気と実力を兼ね備えた有名店が集結する。また6階にはバルニバービが約150席のガーデンレストランを出店し、テラスを活用したイベント企画なども行うようだ。
    ◾️住所:東京都千代田区有楽町一丁目1番地2号 ◾️詳しくはこちら

  • 恵比寿ガーデンプレイスタワー 38・39 階、DINING&SKY「Top of EBISU」8月26日niリニューアルオープン

    恵比寿ガーデンプレイスは、恵比寿ガーデンプレイスタワー38・39 階レストランフロアの DINING&SKY 「Top of EBISU」を、8月26日にリニューアルオープンした。昨年和食専門店フロアとして38階を一部先行オープンしているが、今回は39階を含めてのリニューアルとなった。39階は、”Think the world”をテーマにタイ・中国・イタリア・南仏・オーストラリアなど、世界の厳選された料理の数々を、カジュアルでありながら洗練されたサービスで愉しめるフロアを展開。日本初出店となるタイレストラン「Longrain(ロングレイン)」、伝統の味にアジアンテイストを融合させた中国料理の「LUCIS GARDEN 恵比寿 by TOH-TEN-KOH」、オーストラリアから調達した新鮮なシーフード料理の「South by TERRA」などが出店。料理と共に東京の夜景を楽しめる空間を提供する。38階では既に営業している6店に加え、「恵比寿 天ぷら魚新」が新たにオープン。さらに秋にはカルネヴァーレ運営の新業態「THE KINTAN TOKYO(仮)」がオープンを控えている。
    ■住所:渋谷区恵比寿4丁目20番 ■詳しくはこちら

  • 4県の蔵元と四国の酒を旅する日本酒イベント「第2回 Shikoku Sake Trip」 9月3日に丸の内で開催

    Shikoku Sake Project 実行委員会(代表:馬宮加奈氏)は、四国4県の日本酒蔵を集めた四国酒祭典「第2回 Shikoku Sake Trip 4県の蔵元と四国の酒を旅しよう♪」を、9月3日に東京丸の内エコッツェリアで開催する。イベントでは、来場者に四国を旅しているような感覚を味わってもらおうと、日本酒のみならず四国の美味しいものも揃えているという。日本酒そのものの魅力だけではなく、日本酒が醸される郷土の食・自然・歴史・人々の魅力を発信し、四国ファンをつくり、「四国に旅したい」と思ってもらえるよう現地への誘客に努めたいという。また、これからの四国の地域発展にも寄与できるイベントへの成長を目指しているようだ。

    名 称:“Shikoku Sake Trip 2017 ”
    日 時: 2017年9月3日(日)
    【第1部】
    13:00~15:30 テーマ:日本酒のお米について(仮)
    13:00~13:30 開会式〜乾杯〜講座
           日本酒と酒造好適米について
           講師:数岡 孝幸 氏(東京農業大学 准教授)と四国蔵元
    13:30〜15:30 四国の郷土料理と酒を楽しむ

    【第2部】
    16:30~19:00 テーマ:日本酒のお米について(仮)
    16:30~17:00 開会式〜乾杯〜講座
           日本酒と酒造好適米について
            講師:数岡 孝幸 氏(東京農業大学 准教授)と四国蔵元
    17:00〜19:00 四国の郷土料理と酒を楽しむ
     
    会場:東京・丸の内エコッツェリア
    参加費:6,500円(税込)

    ■イベントへの申しい込みはこちら

  • 薪火料理とスペイン・バスクの食文化を融合したスペイン食堂、恵比寿にオープン

    RYコーポレーション(東京都港区、代表取締役:横山藤雄氏)は同社運営、45店舗目となる新業態のレストラン「薪火焼×スペイン食堂 FRAGANTE HUMO(フラガンテ ウーモ)」を9月7日にグランドオープンする。海と山の幸に恵まれ、スペイン料理とフランス料理が融合する世界一の美食の都スペイン・バスクの食文化、中でもバスク地方サン・セバスティアンの名物「ピンチョス」にこだわり、開放感のあるオープンキッチン前に特注のショーケースを設置し、常時20種類以上を並べ、自分の目で見て好きなだけ選べるセルフ形式のピンチョス・バーを用意する。その他、専用の窯で桜と楢2種類の薪で調理する”芳しい煙をまとわせる薪火料理”は、肉・魚介・野菜のほか、贅沢な素材の旨味と一緒に生米から炊き上げる自慢のパエリャやスペイン伝統料理を多種揃える。スペインワインはもちろん、シードラ、チャコリ、カヴァにシェリーと、スペイン・バスクならではのアルコールも幅広く取り揃える予定。
    ◾️住所:渋谷区恵比寿1-11-5 GEMS恵比寿5階 ◾️電話:03-6277-2671 ◾️詳しくはこちら

  • 「HULIC & New SHINBASHI」が渋谷に続き今月オープン

    ヒューリック(東京都中央区、代表取締役社長:吉留 学氏)は、都市型中規模の自社開発商業施設「HULIC & New SHIBUYA」に続き、第二号案件として「HULIC & New SHINBASHI」を8月にオープンする。新橋仲通り近くに立地し、赤レンガ通り周辺の賑わいと日比谷通り周辺の落ち着きが共存するエリア特性を活かした4つの飲食店とサービスオフィスからなる商業施設だ。飲食店は、地下1階に新橋初出店の肉炉端「TOKYO BAT」(運営:スタイルスグループ)、1階にも同じく新橋初出店のスペインバル&カフェ「LIZARRAN」(運営:ニラク)、2階には新焼肉「YAKINIKU FUTAGO 37 West 17th St.」(運営:TFG Company)、3階には「炭火焼鳥専門店 播鳥新橋別館」が入居する。
    ◼︎住所:東京都港区新橋2-11-10 ◼︎詳しくはこちら

  • ニューヨークの開発チームが手がけた新業態「APPLE SALAD」が恵比寿アトレにオープン

    東京レストランツファクトリー(東京・目黒区、代表取締役社長:渡邉 仁氏)は、ニューヨークで活躍するシェフや現地開発チームが作り上げたニューヨーク生まれの新業態「APPLE SALAD(アップル サラダ)」を8月17日、恵比寿アトレにオープンした。コンセプトは「ニューヨークからの贈り物」。世界のトレンドをリードするニューヨークで生まれた、Healthy(健康)×Reward(ご褒美)×Relax(休息)をテーマにしたメニューを展開。「APPLE SALAD」という店名の通り、アンチエイジング効果が期待できる「りんご」の成分をぎゅっと詰め込んだ、焼きたてアップルパイやスペアリブなどのミート類、サラダ、スープなどを取り揃える。同社は先月、ニューヨーク・ミッドタウンイースト地区に「MIFUNE New York」を出店。これを皮切りに、現地に最新トレンドを調査する業態開発チームを編成、今後は現地マーケティングのデータをもとに最新のトレンドを盛り込んだニューヨーク発信のレストランを国内に出店させる計画を立てている。
    ▪️住所:東京都渋谷区恵比寿南1-5-5 恵比寿アトレ6F ▪️電話:03-6277-0648 ▪️詳しくはこちら

  • プロダクトオブタイムグループの「BEETLE」が8月16日、浦和にオープン

    ワインやクラフトビールを主体にした業態やネオ大衆系の業態で店舗展開しているプロダクトオブタイムグループ(東京都品川区、代表:千 倫義氏)は、同社のブランドのひとつである「大衆酒場 BEETLE」の新店舗を8月16日にオープンした。5月の原宿店に続き、今回オープンしたのは浦和。浦和駅から徒歩1分という立地に店を構えた。来月には五反田と浦安に出店も決まっているようで、同ブランドは順調に店舗数を伸ばしている。(写真は原宿店)
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  • 鎌倉で人気の「GARDEN HOUSE」、新業態が東京・丸の内に8月30日オープン

    THINK GREEN PRODUCE (東京都港区、代表:関口正人氏) は、鎌倉で人気を博すレストラン「GARDEN HOUSE」の新業態、「GARDEN HOUSE CAFE」を8月30日、東京・丸の内「グランスタ丸の内」内にオープンする。2012年に鎌倉にオープンした「GARDEN HOUSE」は“ SEASON INSPIRED & FINE CRAFTS “ をコンセプトに、季節の食材を使った料理と国産クラフトビール、オーガニックワインが楽しめるレストランとカフェ、自家製酵母で発酵し焼き上げるこだわりのカンパーニュがシグネチャーのベーカリーを展開している。今回の新店舗はよりデイリーであることにこだわり、「GARDEN HOUSE」で人気のサラダ、デリ、サンドイッチ、スープなどをカジュアルにサーブするカフェと、姉妹店ベーカリー「GARDEN HOUSE CRAFTS」で焼き上げるブレッドをはじめ、都内の人気ベーカリーから届くブレッドやペストリーを取り揃えるセレクトベーカリーショップを併設する。パートナーベーカーズには、・アディクト オ シュクル(都立大学)、シニフィアン シニフィエ(世田谷)、空と麦と(恵比寿)、馬場FLAT(高田馬場)、ベーグルスタンダード(中目黒)、ホウトーベーカリー(横須賀)、ルヴァン(富ヶ谷)、レフェクトワール(明治神宮前)、Bakery SASA(笹塚)、GO! Muffins go!(西荻窪)、haluta(上田)、HUDSON MARKET BAKERS(麻布十番)を予定しているようだ。
    ▪️住所:東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅改札外 B1F グランスタ丸の内 ▪️詳しくはこちら

  • 世界で話題のティースタンド「THE ALLEY LUJIAOXIANG (ジ・アレイ ルージャオシャン)」8月10日表参道にオープン

    ポトマック(兵庫県神戸市、代表取締役社長:金指光司氏)は、有樂創意設計有限公司(台湾台中市、代表取締役社長:邱茂庭氏)とパートナーシップを結び、台湾全土で20店舗を超え、アジア・北米などグローバルに展開する話題のティースタンド「THE ALLEY LUJIAOXIANG(ジ・アレイ ルージャオシャン)」の日本旗艦店を8月10日、表参道にオープンした。同ブランドの店舗が提供している数あるティードリンクの中からセレクトして商品をラインナップ。「ロイヤルNo.9 タピオカミルクティー」や「鉄観音タピオカミルクティー」「盆栽タピオカミルクティー」のほか、「レモンミルクと恋におちる」や「翡翠レモングリーンティー」「香りと恋するキウイ」といった変わったネーミングのドリンクも。そのほか、ボトル内できれいなカラーグラデーションを奏でた神秘的なオーロラシリーズドリンクも取り揃える。
    ▪️住所:東京都渋谷区神宮前6-6-6 ▪️詳しくはこちら

  • 渋谷駅街区開発計画「渋谷スクランブルスクエア」に名称決定。商業施設リーシング開始

    東京急行電鉄東日本旅客鉄道東京地下鉄が推進し、2019年度の開業を予定している渋谷駅街区開発計画について、施設名称を「渋谷スクランブルスクエア/SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE」に決定し、オフィスおよび商業施設のリーシングを開始することを発表した。「渋谷スクランブルスクエア」の名称には「多様な人々を渋谷の街に惹きつけ、混じり合うことにより、渋谷の中心からムーブメントを発信し、新たな文化を生み出すステージにしたい」という想いを込めているという。同商業施設は渋谷エリア最高となる高さ約230メートル・地上47階建で、高層部にオフィス、中低層部には大規模商業施設を備える。商業施設は地下2階から地上14階、「ASOVIVA」をコンセプトに、「憧れやワクワク感を求めてさまざまな人々が集まり、『情報鮮度』『本物・本質』『共感・ つながり』を具現化する、日本一楽しくて、ハレな『遊び場』」という世界最旬の商業施設を目指しているようだ。
    ▪️詳しくはこちら

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