飲食店・レストランの“トレンド”を配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム」

ニュースフラッシュ一覧

  • 8月30日フースタ繁盛ゼミは、和音人・狩野氏&てっぺん・和田氏の「第五世代」若手経営者が登場!

    フードスタジアムが毎月開催する「フースタ繁盛ゼミ」。毎回、繁盛店のオーナーを講師に招き、講座及び対談形式にて、テーマごとにリアリティーのあるゼミを展開する。8月度は「飲食第五世代が見る飲食業界のこれから」がテーマ。20代後半~30代前半の若手飲食経営者、いわゆる「第五世代」として活躍する2人の講師が登場する。第一部では、三軒茶屋で現在5店舗をドミナント展開する和音人の代表取締役・狩野高光氏を、第二部では、居酒屋ブームの先駆けとなった「居酒屋てっぺん」を展開するてっぺんの取締役社長・和田裕直氏をそれぞれ招き、講演を行う。
    ■日時;8月30日(木)13:30~16:00(受付13:00)
    ■会場;フードスタジアム五反田オフィスセミナールーム(東京都品川区西五反田1-21-8 KSS五反田ビル6Fガイアックス内)
    ■テーマ; 飲食第五世代が見る飲食業界のこれから
    ■お申し込み・詳細はこちら

  • 「博多炉端 魚男」の森智範氏によるFC事業、「博多自慢プロジェクト」が始動!

    「博多炉端 魚男(フィッシュマン)」などを展開するM&Co.(代表取締役:森智範氏)は、「博多自慢プロジェクト」を始動した。ミシュランガイド掲載の有名シェフなどとコラボし、彼らの強みを生かしながら、収益性の高い「未来型業態」を開発し、それらをFCとして都心で展開する事業だ。焼肉、そば、中華など、多様なジャンルの業態を複数用意。FC加盟オーナー募集中。■詳しくはこちら

  • 丸ビルに「パティスリーシュシュクリエ」がオープン

    8月6日、ポジティブ&ブレイン(東京都渋谷区、代表取締役:大井昌樹氏)は、「PATISSERIE SUSUCRIER(パティスリーシュシュクリエ)丸の内店」を丸の内ビルディングB1Fにオープンした。ポジティブ&ブレインは「DELIZIOSO ITALIA」や「Pizzeria Vomero」など、都内を中心にイタリア料理店を運営。「パティスリーシュシュクリエ」は、同社による、パリをモチーフにしたパティスリーだ。2011年3月三軒茶屋に1号店をオープンし、同店は4店舗目となる。観光やショッピング、近隣オフィスなど、様々な目的を持つ人が集まる丸の内エリアで、おやつや手土産として味わえるケーキや焼菓子を提供するという。丸の内店の限定商品としてカスタードクリームを詰めたスティック状のパイ菓子「シュシュコルネ」を用意する。■住所:東京都千代田区丸の内2-4-1丸の内ビルディングB1F ■詳しくはこちら

  • 「大衆和牛酒場“コンロ家”」の4店舗目が神田にオープン

    頼富商會(東京都港区、代表取締役 頼富晋也氏)は、「和牛×ワイン×大衆酒場」をコンセプトにした「大衆和牛酒場”コンロ家”」を、7月17日、神田東口エリアにオープンした。南新宿、飯田橋、両国に次いで同ブランド4店舗目となる。A5黒毛和牛の霜降り肉を煮込む名物「霜降り和」と、神戸牛ホルモンを使用した「神戸牛ホルモン鉄板焼」の2大名物をはじめとした神戸牛やA4~A5黒毛和牛を使った料理に加え、50種類の樽に入ったワインとビールをセルフで注ぐ30分290円飲み放題(※最初の30分290円。以降は1分10円の自動延長システム)で人気を博す大衆和牛酒場だ。同店では、系列店として初となる「樽生ビール」4種類を飲み放題に加えている。 ■住所:東京都千代田区神田富山町20-1 神田タイショービル1F ■詳しくはこちら

  • トランジットジェネラルオフィスがプロデュースの複合施設「シェアグリーン ミナミアオヤマ」が南青山に10月上旬オープン

    NTT都市開発(東京都千代田区、代表取締役:中川 裕氏)は、10月上旬、南青山一丁目に「シェアグリーン ミナミアオヤマ(SHARE GREEN MINAMI AOYAMA)」をオープンする。「都会の真ん中にある新しい”PARK LIFESTYLE”」をコンセプトとした、緑のある広場を中心にカフェ、ショップ、オフィスから構成される施設。プロデュースはトランジットジェネラルオフィス(東京都港区、代表取締役:中村貞裕氏)が担当する。施設内にはロースターカフェ、植物店、シェアオフィスなどが入居するほか、広場スペースではイベントを開催予定。■住所:東京都港区南青山1-12-32 ■公式サイト

  • 「俺の」レストランシリーズ初のステーキ&ベーカリーの複合店「俺のGrill&Bakery」が大手町にオープン

    俺の(東京都中央区、代表取締役社長:坂本 孝氏)は、8月31日に、「俺の」レストランシリーズ初となるエンターテイメントレストラン「俺のGrill」と、食パン専門店「俺のBakery」を、大手町駅直結の東京サンケイビル内に隣接オープンする。ステーキをメインメニューとした「俺のGrill」は、「俺の」レストランシリーズの第一号店。 同店では、Tボーンステーキや高級和牛などの上質なステーキをリーズナブルな価格で提供するという。全138席、店内ステージでミュージシャンによる生演奏も行う。「俺のBakery」は、恵比寿、銀座、新宿京王モール、京橋中央通りに次ぐ5店舗目。2018年6月にリブランディングを行った食パンを販売する。■詳しくはこちら

  • 9月13日、渋谷ブリッジ第1弾がオープン、入居テナントが発表

    東京急行電鉄は、9月13日に「渋谷ブリッジ(SHIBUYA BRIDGE)」の第1弾をオープン。入居テナントを発表した。第1弾では、B棟のホテルと、店舗・オフィスの一部がオープン。B棟1~7階にはホテル「MUSTARD HOTEL」がオープンし、その1階にカフェ・バー・パティスリー「megan」が併設される。同じく1階にはカフェ「ノーレイル ノールール(NO RAIL, NO RULE)」も開業。2階オフィスには博報堂ケトルなどクリエイティブ関連の会社が入居し、新しい働き方の実践やイベント開催も予定だという。■住所:(A棟)東京都渋谷区東一丁目29番1号 (B棟)東京都渋谷区東一丁目29番3号 ■詳しくはこちら

  • 一家ダイニングプロジェクトが「屋台屋 博多劇場 五反田店」をオープン。同業態直営38店舗目

    一家ダイニングプロジェクト(千葉県市川市、代表取締役社長:武長太郎氏)は、7月26日、五反田に「屋台屋 博多劇場 五反田店」をオープンする。「九州博多の屋台村」をコンセプトにした「屋台屋 博多劇場」の直営38店舗目となる店舗だ。スタートアップ、 ベンチャー企業が集まる五反田のオフィスワーカーをメインターゲットとし、同品川エリアの「屋台屋 博多劇場」の青物横丁店、大井町店との相乗効果による認知度向上も期待しているという。■住所:東京都品川区⻄五反田 2-29-10 ■詳しくはこちら

  • 北海道で9店舗を展開する炭焼きステーキ専門店「ビーフインパクト」が松戸に出店、関東初上陸

    LiNK-UP(東京都渋谷区、代表取締役:小田吉男氏)は、大東エンタープライズ(札幌市中央区、代表取締役:丹山東吾氏)が運営する、 北海道で9店舗を展開する炭焼ステーキ専門店「ビーフインパクト」のFCに加盟し、8月6日に関東進出一号店となる「ビーフインパクト 松戸店」を千葉県松戸市にオープンする。「気取らないガッツリステーキ」をコンセプトに、 豪快に炭火で焼き上げたステーキがウリの「ビーフインパクト」。松戸店では、目玉商品の「ビーフインパクトステーキ」に加え、A4ランクの黒毛和牛も提供予定だという。■住所:千葉県松戸市本町23-5 土屋ビル1F ■詳しくはこちら

  • スシローが原宿に期間限定カフェをオープン。スイーツ専門店とのコラボ商品も

    あきんどスシロー(大阪府吹田市、代表取締役社長:水留浩一氏)は、7月20日~7月29日の期間限定で原宿に「スシローカフェ部 表参道スイーツテラス」をオープンした。2017年11月に同社でスイーツ部門の強化のために発足させた「スシローカフェ部」のコンセプト、「そそる、べつ腹。おどれ、ココロ。」を表現したカフェ。店舗のテーマを「表参道で、スイーツバカンス。」とし、海外のリゾートカフェをイメージした空間で、スイーツ及びドリンクを提供する。ベーカリー&フレンチレストラン「COURTESY(コーテシー)」、パンケーキ専門店「VERY FANCY(ベリーファンシー)」、アップルパイ専門店「グラニースミス」などとコラボした商品も並ぶ。■住所:東京都渋谷区神宮前4丁目26-18 原宿ピアザビル ■詳しくはこちら

  • 代々木上原「Gris」鳥羽周作シェフが、その跡地にレストラン「sio(シオ)」をオープン

    代々木上原で人気を博し、惜しまれつつも閉店したフレンチレストラン「Gris(グリ)」のシェフ鳥羽周作氏が、7月20日、その跡地にて「sio(シオ)」をオープンする。「sio」では、鳥羽氏がこれまで培ってきたベースを活かしつつ、生産者の想いを受け継いだコラボレーションを積極的に行うという。さらにフレンチでは珍しいティーペアリングも開始する。■住所:東京都 渋谷区上原1-35-3 ■詳しくはこちら

  • 浜倉的商店製作所が日比谷に「生ホルモン串とベコ酒場 オクヨシ精肉所」をオープン

    浜倉的商店製作所(東京都千代田区、代表取締役:浜倉好宣氏)は、7月10日、日比谷に「生ホルモン串とベコ酒場オクヨシ精肉所」をオープンした。同店は、3月28日、至近にオープンした「日比谷産直飲食街」のはなれとして開業。新鮮和牛の生ホルモン串、牛串、つまみ焼肉に加え、煮込み、鉄板焼きまでを用意する牛酒場だ。「精肉所」と謳うだけあり、コロッケやハムカツ、メンチカツなどの「懐かしのお肉屋さんメニュー」もそろう。■住所:千代田区有楽町1-2-8

  • 7gardenがホステル&カフェ・ダイナーを浅草と東神田に2施設同時オープン

    7garden(東京都港区、代表取締役:北野賢氏)は、8月1日に、浅草に「ユニバーサルホステルセブンガーデン」と、東神田に「サスティナブルホステルキッカ」の2つのホステル&カフェ・ダイナーを同時オープンする。浅草の「ユニバーサルホステルセブンガーデン」は「予想外の良い出会い」がテーマ。併設するカフェ&ダイナーの「well」ではスナックのママ風デジタルキャラクター「デジママ」が出現し、お客をもてなすほか、友人作りのきっかけとしてドリンクをおごり合う仕組みを入れた「ミングルドリンクチケット」の配布を行う。東神田の「サスティナブルホステルキッカ」では、「サスティナブル(持続可能な仕組み)」をテーマに、宿泊や食事を通して無理なく自然な形で社会に循環させる仕組み作りをしている。併設するカフェでは、「作ってあげたい彼ごはん」著書の料理家SHIORI氏とコラボし、「にっぽん縁むすび」として、47都道府県の特産物や郷土料理を使用したおむすびを提供する。同社は「キッカケと出会いを」をコンセプトに宿泊事業を展開。5月にオープンした入船の「Hotel Vintage」を含め3つのホテル・ホステルを運営し、今後も6施設の準備を進めているという。

  • 麻布十番に「新加坡肉骨茶(シンガポールバクテー)CAFE STYLE」がオープン

    7月10日、クロスロード・ファクトリー(東京都港区)は、麻布十番に「新加坡肉骨茶(シンガポールバクテー)CAFE STYLE」をオープンした。日本初となるシンガポールのローカルフード「肉骨茶(バクテー)」の専門店「新加坡肉骨茶(シンガポールバクテー)」の2号店として開業。同店の「肉骨茶」は日本人向けのアレンジはせず、現地のものを研究して完成させた一品。化学調味料は不使用。2号店は、より気軽に楽しめるカフェスタイルとし、今後、シンガポールから輸入したコーヒーやオリジナルスイーツも用意する予定。■住所:東京都港区麻布十番1-7-12 ■詳しくはこちら

  • 大阪発・食パン専門店×コーヒースタンド「レブレッソ」が武蔵小山にオープン

    大阪発、食パン専門店×コーヒースタンド「レブレッソ」が、7月7日、武蔵小山にオープンし、関東初出店した。2014年6月に大阪市天王寺区に1号店を、2016年には大阪駅直結のグランフロント内に2号店を出店。武蔵小山の店舗は3店舗目となる。店内で焼き上げる食パンを使ったトーストやサンドイッチを15品用意するほか、バリスタが淹れるカフェラテなどのコーヒーメニューが充実する。■住所:東京都目黒区目黒本町3-5-6 ■詳しくはこちら

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