飲食店・レストランの“トレンド”を配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム」

ニュースフラッシュ一覧

  • メニュー画像

    最後のRIGOLETTOが4月28日、渋谷キャスト内に誕生

    HUGE(東京都渋谷区、代表取締役社長兼 CEO:新川義弘氏)は、スパニッシュイタリアンを提供するカジュアルダイニング「RIGOLETTO(リゴレット)」の11店舗目として、新複合施設「渋谷キャスト」内に260席を有する超大型店「THE RIGOLETTO (ザ・リゴレット)」を4月28日にオープンした。同店のメインコンセプトは「肉」、国内および世界中で厳選した肉を使った料理を提供するが、中でも自信を持つのがその日おすすめの肉を3種類、または5種類選んでオーダーする「RIGOLETTOブッチャーのグリル・ミートプラッタ―」。その他、新鮮なモツを6時間かけて煮込むオリジナルのカジョスや、生肉のタルタルなど、肉好きのためにあらゆる肉料理をラインナップしている。ブランド立ち上げ当初より11店舗を上限と決めていたため、国内では同店が最後のRIGOLETTOとなる。2006年、吉祥寺から始まったブランドストーリーの最終章が渋谷で幕を開けた。
    ▪️住所:東京都渋谷区渋谷一丁目23番21号 渋谷キャストGF/1F  ▪️電話:03-6631-1129

  • img_127603_3

    三菱地所の新丸ビルが4月27日で10周年。GWは様々な催しを

    三菱地所が運営する商業施設、新丸ビルは先月4月27日にオープンから10周年を迎えた。これを記念し、4月27日から5月14日まで「Marunouchi GW Festival 2017」を開催している。「新丸ビル10th Anniversary ~花で祝う10のスペシャルイベント~」や、丸の内エリアのGW恒例イベントである「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2017 丸の内エリアコンサート」などを実施する。フェスティバル初日には、フラワーアーティストのニコライ・バーグマン氏が登場し、オープニングイベントを催した。新丸ビル10周年を記念し、色鮮やかな花々を使って制作した直径2.5mの大きな球体のフラワーオブジェ「Blooming Waltz」を披露したほか、ヴァイオリンの生演奏に合わせ、フラワーアートライブパフォーマンスを行った。GWの期間中、「花」や「音楽」をテーマにしたイベントを通じて、今春約15店舗が新たに登場し、リフレッシュした新丸ビルを華やかに祝う予定だ。
    ▪️住所:東京都千代田区丸の内1-5-1 ▪️詳しくはこちら

  • 東口側

    7月14日、京急鶴見駅高架下に「ウィングキッチン京急鶴見」がオープン

    京浜急行電鉄(東京都港区、代表取締役社長:原田一之氏)は、京急鶴見駅の耐震補強工事に伴い営業を終了した「けいきゅうエキプラ鶴見」をリニューアルし、京急グループのコミュニティ型商業施設ブランド「ウィングキッチン」の2号店となる駅直結型商業施設「ウィングキッチン京急鶴見」を7月14日に開業する。「ウィングキッチン」は、京急沿線を中心に展開する「京急ショッピングプラザ・ウィング」の姉妹ブランドで、“地域に溶け込むコミュニティプレイス”をコンセプトに、食品・飲食をはじめファッションや雑貨にいたるまでを取扱う“最寄り駅にあると嬉しい、毎日でも立ち寄れる、普段づかいの商業施設”。施設内には「京急ストア」「マツモトキヨシ」をはじめ17店舗が入居するが、うち飲食店は7店舗。飲食業界の風雲児として注目を集める越後屋(東京都港区、代表取締役:江波戸千洋氏)は、神奈川では初となる「POTA PASTA CAFFE STATION」と「炭火焼干物定食 しんぱち食堂」の2業態を出店予定。飲食店以外では、鶴見エリアを中心にボルダリング&クライミングジムを展開する「ビッグロック」なども出店が予定されている。
    ■住所:神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1丁目30番22号ほか ■詳しくはこちら

  • main

    ダイヤモンドダイニンググループ、商業藝術を完全子会社化

    ダイヤモンドダイニング(東京都港区、代表取締役社長:松村厚久氏)は、本日4月27開催の取締役会において、「chano-ma」「石塀小路豆ちゃ」をはじめとする飲食店舗等を展開する商業藝術(東京都渋谷区、代表取締役社長:貞廣一省氏)の発行済全株式を取得し、完全子会社化すると決議したことを発表した。3月末現在、国内で直営飲食店80店舗、結婚式場1店舗、美容室2店舗の計83店舗を運営し、「商業施設等でのノンアルコール業態」や「中国地方での直営飲食店の展開」を強みとする商業藝術。同社を完全子会社化することにより、多様化する消費者の嗜好への対応や、出店エリアの展開領域の拡大を目指すとともに、自然災害リスクの回避などにも有効だと考え、株式譲渡契約を締結したという。加えて、双方が持つブランドや業態開発ノウハウ、立地戦略、教育・管理システムや仕入れに至るまでを共有し、積極活用することで、企業価値の更なる向上とコスト削減等のシナジー効果の創出を目論んでいる。
    ■詳しくはこちら

  • キュープラザ二子玉川_外観

    エリア内初出店の4店舗が集う商業施設「キュープラザ二子玉川」が4月28日開業

    東急不動産(東京都港区、代表取締役社長:大隈郁仁氏) および東急不動産SCマネジメント(東京都港区、代表取締役社長:佐藤一志氏)は、都市型商業施設ブランド「キュープラザ」の4案件目となる「キュープラザ二子玉川」を4月28日に開業する。施設内には4店舗を集積しているが、いずれも二子玉川エリアへの初出店店舗でそのうち2店舗が飲食店だ。1つはMOTHERS(東京都武蔵野市、代表取締役:保村良豪氏)による「CHICAMA CAFE」。本場ナポリから取り寄せた日本最大級 のピザ釜で焼き上げるピザと、セビーチェを売りにした”セビーチェバー”と銘打った日本初の新業態に挑む。もう1店はプレジャーカンパニー(神奈川県横浜市、代表取締役社長:望月大輔氏)による「Asian Bistro Dai」の旗艦店。既存店同様に、開放的なテラス席で本格エスニック料理を堪能することができる。そのほか、路面店に􏰀2フロア約315坪、都内屈指の 大型店舗で展開するアウトドアショップ「mont-bell」、4メートル の高さを誇る クライミングウォールをそなえ、初心者から上級者までが楽しめるボルダリングジム「Climbing Gym Fish and Bird」も施設内に店舗を構えている。
    ◾️住所:東京都世田谷区玉川二丁目24-1  ※画像:キュープラザ二子玉川 外観

  • sub1

    横丁のネオスタイル“バル横丁”を、蒲田から全国へ展開

    imprise(東京都新宿区、代表取締役社長:大野 博司氏)は、バルからバルへはしごするスペインのカルチャーを、日本の横丁文化と融合させた横丁のネオスタイル=「バル横丁」を各地で展開する計画を立てているという。プロジェクトの1号案件は蒲田で、商業施設の1階に5月10日オープンする。出店が予定されているのは、大使館も認めるメキシカン料理店 「TacoLibre」、内幸町の人気ベトナム料理店 「Yellow Bamboo」、オーガニック/野菜に特化したバル「blesseath」、A4ランク以上の国産黒毛和牛にこだわる立ち食い焼肉 「さすらいのカンテキ 蒲田酒場」など9店舗9業態。これらは女性でも利用しやすいよう、横丁でありながらもおしゃれ感やスタイリッシュさのある空間演出にもこだわるという。蒲田以降は6月に赤坂、夏には江ノ島、京都のオープンが控えており、全国での展開を描いているようだ。行政との連携も取りながら出店サポート体制を整え、地域を盛り上げるための施設づくりにも力を入れているそうだ。
    ▪️住所:東京都大田区西蒲田7-4-3 カーサ蒲田1F ▪️詳しくはこちら

  • sub4

    フィッシュマーケットスタイルのシーフードダイナー「#uni」、六本木にオープン

    日本最大級のクラブイベントスペース「ageHa」をプロデュースするマザーエンタテイメント(東京都港区、代表取締役 吉奥祐介氏)が4月11日、六本木にフィッシュマーケットスタイルのシーフードダイナー「#uni(ウニ)」をオープンした。フランスのビスケー湾、オランダの北海、イタリアの地中海など、ヨーロッパの沿岸地域をコンセプトにデザインされた空間で、北海道から沖縄まで、全国の漁協・漁師と直接交渉して仕入れた新鮮な魚介を提供する。これらは店内アイスベッドに並べられ、食材も調理法も好みに合わせてオーダーが可能。そのほか、豪快に盛り合わせたシーフードプラッターはスモール(3800円)、レギュラー(5880円)、デラックス(8800円)と3サイズで用意されている。また同店ではシーフードに合わせ、キリンビールが開発したペットボトル詰めのクラフトビール専用サーバー「Tap Marché(タップマルシェ)」をいち早く導入。「SPRING VALLEY BREWERY(代官山・横浜)」から、シーフードとのマリアージュを考え「On the Cloud」「Afterdark」の2種を提供する。
    ▪️住所:東京都港区六本木7-12-23 六本木フォルトゥーナビル1F ▪️電話:03-6447-4832 ▪️詳しくはこちら

  • sub5

    パリの人気店が日本上陸!スパイスワークスが手がける「Sacrée Fleur」

    スパイスワークス(東京都台東区、代表取締役社長:下遠野亘氏)は4月21日、パリ18区に本店を構える人気レストラン「Sacrée Fleur(サクレフルール)」を東京・神楽坂にオープンする。観光名所としても知られるサクレ・クール寺院の麓、モンマルトル界隈に店を構える「Sacrée Fleur」は、地元パリジャンだけでなく観光客からも人気があり、トリップアドバイザーでも上位をキープする名店。カフェやビストロの定番料理であるステックフリット(ステーキとポテトフライ)をはじめ、タルタル、グルヌイユ、エスカルゴなどフランス料理の王道ともいえる食材を使ったトラディショナルスタイルのメニューを提供する。
    ▪️住所:新宿区神楽坂3-2 大宗第5ビル ▪️電話:03-6228-1513 ▪️詳しくはこちら

  • newsflash_0001

    銀座最大級の商業施設「GINZA SIX」、4月20日いよいよ開業へ

    J.フロント リテイリング、森ビル、L キャタルトン リアルエステート、住友商事の4社は4月20日、銀座エリア最大となる商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」を開業する。銀座6丁目で中央通りに面し、約47000m²もの面積を有する商業施設には241の世界ブランドが出店する。うち半数以上の121店舗が旗艦店であり、83店舗が銀座初出店だ。飲食店は主に6階と13階のフロアに集中し、計33店舗が出店予定。6階にはカフェ・カンパニー(東京都渋谷区、代表取締役社長 楠本修二郎氏)が運営する”日本の食”を楽しむための8つの専門店が集まった「銀座大食堂」をはじめ、「ビストロ オザミ」「il Cardinale」「銀座 真田」「焼肉山水」などが出店。13階のレストランフロアには「旬熟成 ginza grill」「L’homme du Temps signé à nu」「てんぷら山の上」「つきじ鈴富」などの名店が多数揃う。
    ▪️住所:東京都中央区銀座6-10-1 ▪️詳しくはこちら

  • sub1

    グルメメディア「favy」が総額3.3億円の資金を調達、飲食を伴う新規事業を開始

    グルメメディアを運営するfavy(東京都新宿区、代表取締役社長 髙梨巧氏)は、株式会社環境エネルギー投資、株式会社サイバーエージェント・ベンチャーズ、みずほキャピタル株式会社、個人投資家を引受先とした第三者割当増資により総額約3.3億円の資金調達を実施。これにより「favy」の編集・エンジニア等の採用強化を行うとともに、新規事業となるショールーム併設型飲食店事業を開始し、業態開発に伴う人員の採用にも力を入れたいという。この新規事業は今までショールームに興味のなかった潜在層に対し、飲食を切り口にアプローチすることで、ショールームにとって新しい来店誘導の形を提案すると同時に、飲食店側にとっては初期コストを抑えた出店を可能にするという。その最初のモデルが表参道に3月18日にオープンした「laundroid café(ランドロイド・カフェ)」だ。seven dreamers laboratories(東京都港区、代表取締役社長 阪根信一氏)が開発した全自動衣類折りたたみ機を展示したショールームには、カフェスペース、超特濃ごまアイス専門店「GOMAYA KUKI」、完全会員制の焼かない焼肉屋「29ON(ニクオン)表参道店」(夜営業のみ)が併設されており、新しい飲食店の出店モデルにチャレンジし今後の事業拡大につなげたい模様。
    ▪️住所:東京都渋谷区神宮前4丁目6−9 南原宿ビル1F ▪️詳しくはこちら

  • main

    NYで今最も勢いのあるステーキハウス「Empire Steak House」が日本初上陸!今秋グランドオープン

    TFM(東京都渋谷区、取締役社長兼CEO 小柳津競介氏)は、NY・マンハッタンで人気を博すステーキハウス「Empire Steak House(エンパイアステーキハウス)」の国外初進出、日本初上陸となる「Empire Steak House六本木」を、今秋グランドオープンするカンデオホテルズ六本木の1階に出店。90坪以上の大型店を構える予定だ。「Empire Steak House」は、2010年にジャック、ジェフ、ラスの“シナナジ・ブラザーズ”がマンハッタンで開業。この兄弟は、1887年に創業したNYの伝説的ステーキハウス「ピータールーガー」で、兄弟合わせて計25年以上修行を積んだ後に独立。2011年~2016年まで6年連続でザガット・サーベイに掲載されるなど、NYに多数存在するステーキハウスの中でも確固たる地位を築いてきた。現在マンハッタンで2店舗を展開し、NYの富裕層や女性たちから絶大な支持を集めている。「Empire Steak House六本木」では、USDA(アメリカ農務省)格付け最高位・プライムグレードのアンガスビーフを、店内の専用熟成庫で21~28日間熟成。ドライエイジングで旨みが増した肉を厚切りにカットしオーブンで一気に焼き上げ提供。中でも、本場NYで“キングオブステーキ”と呼ばれている「エンペラーステーキ」はシャトーブリアンとサーロインが同時に味わえる同店自慢のひと皿だそう。またステーキに合わせ、ワインは世界中から選りすぐって1000本以上を用意するという。 ■住所:東京都港区六本木6丁目(「カンデオホテルズ六本木」1階) ■詳しくはこちら

  • globaldinning

    グローバルダイニングの新業態が今春誕生。Farm to tableをテーマに新店をオープン

    国内およびL.A.に54店舗のレストランを展開しているグローバルダイニング(東京都港区、代表取締役社長 長谷川耕造氏)は、この春、ファストファインカジュアルな新業態「GOOD LIFE FACTORY(グッドライフファクトリー)」をオープンする。南青山の日赤通り沿いに店を構え、信頼の出来る生産者から安心安全な食材を仕入れ、カスタムサラダとヘルシーボウルを提供する。また、栄養学や予防医学などの情報提供を通じて、健康で充実したライフスタイルを送る人々を応援するという。さらに、最先端のスーパーフードを取り入れたり、古くからある食材の豊富な栄養素を見直し、現代の食生活にどのように取り入れていくべきかを提案するようだ。
    ▪️住所:東京都港区南青山7-11-4 H.T南青山ビルディングⅢ1階 ▪️電話:03-6805-0240 ▪️詳細はこちら

  • main

    “お店出しちゃう系女子”で話題の西田彩乃氏がフースタ繁盛ゼミに登場

    品川区の中延駅近くにある商店街「なかのぶスキップロード」で昨年独立1号店をオープンした「宅飲み酒場 アヤノヤ」を切り盛りする店主 西田彩乃氏が、4月10日(月)に開催されるフースタ繁盛ゼミに登壇する。「わたしがネオスナックをはじめた理由」をテーマに掲げ、クラウドファンディングを活用した資金集めに始まり、SNSを活用した独自の宣伝活動などを通じて、オープン4ヶ月にして繁盛店となった秘密を明かすという。 ▪️フースタ繁盛ゼミ お申し込みはこちら

  • tsukadanoujo

    エー・ピーカンパニーがジャカルタ進出。「塚田農場」ブランドを4月1日オープン

    エー・ピーカンパニー(東京都港区、代表取締役社長 米山久氏)は、同社インドネシア法人である「PT.APC インターナショナル インドネシア」が運営する同社初のインドネシア店舗「美人鍋 塚田農場」をジャカルタ市内に4月1日にオープンした。同店を出店するのは、敷地内に高級ショッピングモール、オフィス、アパートメント、ホテルを有する都市型複合施設にある「プラザ・スナヤン」という中核商業施設。経済成長に伴い、購買力を持った中間層以上が2020年までに23%増加すると予想されているインドネシアで、個人よりも家族のニーズを優先する同国の消費特徴を踏まえ、同社中国・シンガポール店で人気の高い「鍋」料理を提供する。またハラ―ル認証の取得を前提に、豚肉を使用しないメニュー構成とし、野菜や鶏肉を現地で仕入れる一方、看板メニューとなる「鍋」のスープ等は日本国内から提供する。今後は「日本人が美味しいと言える日本食」と「日本式の接客」の確立を目指し、立地に応じた店舗展開を行い 2022 年までにインドネシア国内に 20 店舗の出店を目指すという。▪️住所:Plaza Senayan Lt. 5 Unit Cp 512 – 513 Asia Afrika No.8, RT.1/RW.3, Gelora,Kota Jakarta Pusat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 10270 ▪️詳細はこちら

  • 17758094_10212252743930864_1528086293_n

    カフェ・カンパニー初のホテル事業「WIRED HOTEL ASAKUSA」が 4月1日、東京・浅草にオープン

    カフェ・カンパニー(東京都渋谷区、代表取締役社長 楠本修二郎氏)は 4月1日、「浅草九倶楽部(アサクサココノクラブ)」内に、企 画・運営・デザインを手掛ける同社初のホテル事業「WIRED HOTEL ASAKUSA(ワイアード ホテル アサクサ)」をオープンした。「LOCAL COMMUNITY HOTEL」をコンセプトに掲げ、地元・浅草の職人や作家をはじめ、ACE HOTELなどのブランディングを手掛けたポートランドのクリエイティブ チーム”OMFGCO(オーエムエフジーコー)”とコラボし、街を訪れる人や地元民が交流しあいながら、浅草をより深く”体験”できる拠点を目指すという。客室は全30室、旅のスタイルに合わせて、Superior(39600〜55000円)、 Standard(12000〜20900円)、 Dormitory(5000円・すべて税別)の3タイプを用意している。また同館1階には、バラエティ豊かな”江戸つまみ”を提供するカフェ& バー「ZAKBARAN(ザックバラン)」を同時オープンした。
    ▪️住所:東京都台東区浅草2-16-2「浅草九倶楽部」内 ▪️詳しくはこちら

123...50...最後
Copyright © 2014 FOOD STADIUM INC. All Rights Reserved.