飲食店・レストランの“トレンド”を配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム」

ニュースフラッシュ一覧

  • ファイブグループが津田沼にしゃぶしゃぶ専門店「お江戸いちふじ」をオープン

    ファイブグループ(東京都武蔵野市、代表取締役社長:坂本憲史氏)は、9月7日、津田沼にしゃぶしゃぶ専門店「お江戸いちふじ」をオープンした。独自に開発した「落とし鍋」を使ったしゃぶしゃぶを提案する鍋の専門店。名物の牛タンや黒毛和牛、六白黒豚などでをつかってたっぷりの野菜を巻き、濃厚なテールスープに「落とし」て火を通し、自家製の調味塩とあわせて食べるしゃぶしゃぶが看板商品。■住所:千葉県習志野市津田沼1-2-7 ウェルズ21津田沼ビル5階 ■詳しくはこちら

  • 「大手町プレイス ショップ&レストラン」がオープン、飲食19店舗が集結

    NTT都市開発(東京都千代田区、代表取締役社長:中川裕氏)は、9月25日、「大手町プレイス」内に、商業ゾーン「大手町プレイス ショップ&レストラン」をオープンする。人と人がつながり、新しいものを生み出す場を表現した「OTE-MATC(オオテマッチ)COMMUNITY HUB」がコンセプト。2棟のオフィスタワーをつなぐ低層部の地下1階から地上2階に、個性あふれる26店舗(飲食19店舗、物販2店舗、サービス5店舗)が集結する。

    地下1階、緑に囲まれた「サンクンガーデン」には、ステーキと多彩なワインが楽しめる「RRRトリプルアール OTEMACHI」、北品川の人気店「ジヴェ」の新業態であるスペイン料理「カラオラ」、大きなカウンターが特徴のフレンチバール「グラン コントワー」の3店舗が入居。1階西エントランスにはブルーノート・ジャパンの新業態「レディ・ブルー」が、「グリーンプロムナード」沿いには、パリの本格的なサラダとキッシュを提供する「CITRON」、オーガニック定食を提供する「sakura食堂」、スリランカのスパイスを使った「ポンガラカレー」等、テイクアウトも可能な軽食店舗が並ぶ。神田方面に抜けるイーストタワー側は、気軽に飲みに行ける和食・中華等のゾーン。立ち寿司「鮨・肴処・粋(仮称)」、肉卸が展開する鉄板焼「鉄板焼居酒屋 信州神恵」、日本酒の種類が豊富な和居酒屋「地産十八番 」等、一人でも大人数でも気軽に立ち寄れる居酒屋が集結する。2階には、萬治2年(西暦1659年)創業、浅田屋伊兵衛商店が展開する「大手町 浅田」が入居し、個室も備え、接待にも向く。本三大和牛の神戸ビーフと牛タンが名物の焼肉「神戸牛焼肉&牛タン料理 舌賛ゼッサン 」、四季折々、旬の食材を提供する和食「響(仮称)」は、特別な日やカジュアルな接待にも使える店舗が並ぶ。

    ■住所:東京都千代田区大手町二丁目3番1号および2号 ■詳しくはこちら

  • 青山ビルヂング地下1階に、レストランフロア「青山一番街」がオープン、気鋭の料理人による7店舗が集結

    9月7日、グリーンオーク・インベストメント・マネジメントと三菱地所が所有する「青山ビルヂング」地下1階に、レストランフロア「青山一番街」がグランドオープンした。老舗肉専門店「せいとう」の福井徹氏による「Vin Viande AOSHIMA」、兵庫県・西宮市の人気店「手打うどん いわしや」、「ジャン・ジョルジュ 東京」の元シェフ米澤文雄氏の「THE BURN」など、気鋭の料理人による7店舗が並ぶ。■住所:東京都港区北青山1-2-3 青山ビルヂング地下1階 ■詳しくはこちら

  • 9月25日、飲食特化型商業施設「GEMS新橋」が開業、入居テナント発表

    野村不動産(東京都新宿区、代表取締役:宮嶋誠一氏)は、9月25日、飲食特化型商業施設「GEMS 新橋」を開業する。「新橋に迷わず選べる場所を。」を施設コンセプトに、肉料理の人気店、地元食材を活かした居酒屋、女子会などにも使いやすいイタリアン店など、全9店舗の飲食店が集結。同僚、友人、会合など、新橋のビジネスマンの様々なニーズにこたえるという。■住所:東京都港区新橋2 12-8

    入居テナントは以下。

    【9F】ニクアザブ新橋店
    ■業態:焼肉店
    ■平均予算:夜 5,000 円(税込)より

    【8F】お好み焼・鉄板焼 パチパチ新橋店
    ■業態:鉄板焼
    ■平均予算:昼 900 円(税込)より / 夜 3,500 円(税込)より

    【7F】ヨプの王豚塩焼 新橋店
    ■業態:韓国料理
    ■平均予算:昼 1,200 円(税込)より / 夜 3,500 円(税込)より

    【6F】G&G GARDEN TERRACE
    ■業態:イタリアン・ロティサリーダイニング
    ■平均予算:昼 1,280 円(税込)より / 夜 4,500 円(税込)より

    【5F】うおまん 新橋店
    ■業態:和食
    ■平均予算:夜 5,000 円(税込)より

    【4F】山形蕎麦と炙りの焰藏新橋店
    ■業態:炙り焼きと蕎麦
    ■平均予算:昼 900 円(税込)より / 夜 4,000 円(税込)より

    【3F】ニーハオ新橋店
    ■業態:中華料理
    ■平均予算:昼 600 円(税込)より / 夜 3,000 円(税込)より

    【2F】土佐清水ワールド新橋店
    ■業態:郷土連携居酒屋
    ■平均予算:昼 1,000 円(税込)より / 夜 3,200 円(税込)より

    【1F】白金肉 Grill&BBQ PLATINUM MEAT
    ■業態:肉バル
    ■平均予算:昼 1,000 円(税込)より / 夜 4,500 円(税込)より

  • オーイズミフーズがブルックリン発のアメリカ料理レストラン「BUTTERMILK CHANNEL(バターミルク チャネル)」の日本1号店を原宿にオープン

    オーイズミフーズ(神奈川県厚木市、代表取締役社長:大泉賢治氏)は、9月28日、ブルックリン発のアメリカンコンフォートフードレストラン「BUTTERMILK CHANNEL(バターミルク チャネル)」の日本1号店を原宿にオープンする。「バターミルク チャネル」はニューヨーク・ブルックリンの住宅街キャロルガーデンの一角にある50席ほどの小さなレストラン。開店当時より「ブルックリンで一番ホットなレストラン」として、その地位を確立し、若者から家族連れまで地元住民に人気を博す。「ザガット」をはじめ、数多くのレストランガイドで評価されている。原宿の店舗では、1日を通して上質な料理を提供するビストロスタイルとして営業する。ブラディマリーやミモザと一緒に楽しむ気軽なブランチ、こだわりのスイーツを提供するカフェタイム、そして料理にあわせたワインと楽しむディナーなど、多様な使い方を提案する。■住所:東京都渋谷区神宮前1-11-11 ■詳しくはこちら

  • 店舗流通ネットの出店取引成約実績数が3000件を突破

    店舗流通ネット(東京都港区、代表取締役社長:石井実氏)は、居抜き店舗を活用した日本全国での出店取引成約実績数が3000件を突破したと発表した。それを機に、関係者への感謝や、これまでの軌跡と今後の展望、そして企業ビジョン「100の事業、100人のトップ」について、ウェブページにて公開している。■記事内容紹介:創業18年、おかげさまで店舗数3000件を突破しました【店舗流通ネット】 ■詳しくはこちら

  • バルニバービが青山一丁目に、「ちゃんと美味しいものを日常に楽しめる大人の居酒屋」がテーマの「否否三杯(イヤイヤサンバイ)」をオープン

    バルニバービ(大阪市西区、代表取締役:佐藤裕久氏)は、9月7日に青山一丁目に「否否三杯(イヤイヤサンバイ)」をオープンする。北青山の青山ビルヂング地下1階に立地し、全40席を配備。「ちゃんと美味しいものを日常に楽しめる大人の居酒屋」がテーマ。昼は、羽釜で炊くご飯と具だくさんの汁物を添えた定食を、夜は、「”否否(いやいや)〜”といいながら三杯、四杯とご飯やお酒が進んでしまう」酒の肴や、ご飯のおかずを提供するという。■住所:東京都港区北青山1-2-3 青山ビルヂング地下1階 ■詳しくはこちら

  • CLASSIC INC.が恵比寿に「101 TOKYO(ワン・オー・ワン・トウキョウ)」をオープン

    CLASSIC INC.(東京都渋谷区、代表取締役社長 :萱場俊克氏)は、8月27日、同社が運営する恵比寿の「BAR 夜木」「BOISHAKI」を統合し、新店舗「101 TOKYO(ワン・オー・ワン・トウキョウ)」としてリニューアルオープンした。フードコンセプトは「TOKYO料理」。多様なカルチャーが混在するTOKYOらしい、ジャンルレスで、自然に寄り添ったナチュラルな“食”を提案するという。朝食向けのサラダボウルや、前業態から好評だったバングラディッシュカレー、日本の素材や調理法を取り入れた「TOKYOタコス」などを提供し、朝から晩までの多様なニーズにこたえる。ヴィーガン、ラクトベジ、グルテンフリー、ハイプロテインにも対応可能。店内にはコーヒーの焙煎機を設置し、同社のオリジナルコーヒーブランド「ABE DRIP COFFEE」の豆を焙煎。その豆を使ったコーヒーも提供する。■住所:東京都渋谷区東3-16-10 三浦ビル101

  • 新宿西口ハルク内「ハル★チカ」がリニューアル、「串焼き。ビストロ ガブリ」、「アガリコ 餃子楼」など4店舗が新規出店

    小田急電鉄(東京都新宿区、代表取締役:星野晃司氏)は、9月21日、新宿駅地下直結の複合商業施設・新宿西口ハルクの地下階のグルメスポット「食堂酒場ハル★チカ」の中地下3Fフロアをリニューアルオープンする。2010年の開業以来、初めてのフロアリニューアルとなり、東京都内初出店の串焼きビストロ「串焼き。ビストロ ガブリ」や、餃子バル「アガリコ 餃子楼」、お好み焼き・鉄板焼の「一歩」、カフェバー「Lad’s Dining」の4店舗が新規出店。■詳しくはこちら

  • 2018年11月、三菱商事都市開発が大森に商業施設「マチノマ大森」を開業

    三菱商事都市開発(東京都千代田区、代表取締役社長:糸川裕樹氏)は、2018年11月、大森に「マチノマ大森」を開業する。地上5階建の施設には、40店舗が出店。3階は地域コミュニティーの創出を目的としたコミュニケーションスペース「マチノマノマ」。2階にはフードコートのほか、ドラッグストアや生活雑貨、ファッション店舗が入居する。1階にはイベントスペースを設置し、定期的にワークショップやイベントを実施することでにぎわいのある施設づくりを行うという。■住所:東京都大田区大森西3-1-38 ■詳しくはこちら

  • 「Jean-Georges Tokyo(ジャン・ジョルジュ トウキョウ)」がワンダーテーブル運営で9月10日より新体制にて再スタート

    ワンダーテーブル(代表取締役社長:秋元巳智雄氏)は、9月10日、六本木ヒルズ内・六本木けやき坂通りの「Jean-Georges Tokyo(ジャン・ジョルジュ トウキョウ)」を新体制で再スタートさせる。同店は、13年連続してミシュランガイドニューヨーク版の星を獲得し続ける、モダンフレンチレストラン「Jean-Georges」の東京店。8月31日まで運営を行うノバレーゼから、9月10日よりワンダーテーブルに代わる。新体制では、エグゼキュティブシェフは、「Union Square Tokyo」や「Terres de Truffes, Tokyo」でシェフを務めていた望月良一氏、シェフ・ド・キュイジーヌは、東京店のオープン当初から副料理長として腕を振るう戸井正洋氏、支配人は、語学堪能なソムリエであり、豊富なレストラン知識と経験を持つ中里剛宜氏が就任する。■詳しくはこちら

  • 「大阪焼肉・ホルモン ふたご」を展開するFTG Companyが、男性ターゲットのサラダ専門店「GREEN BROTHERS」を青山一丁目駅にオープン

    国内外で「大阪焼肉・ホルモン ふたご」を展開するFTG Company(東京都目黒区、代表取締役社長:李 純哲氏)は、8月20日、「GREEN BROTHERS」を、青山一丁目駅エリアにオープンする。「GREEN BROTHERS」は、NYスタイルのサラダ専門店。2016年7月に恵比寿で1号店を開業し、都心で店舗展開中。2018年4月には、「都心で働く男性」をターゲットにメニューを一新した。5店舗目となる同店は、青山一丁目駅周辺のオフィスワーカーや、休日のレジャー客などを集客したい狙い。■住所:東京都港区北青山1-2-3 青山ビル1F ■詳しくはこちら

  • 【〆切迫る!】8月30日フースタ繁盛ゼミ「飲食第五世代が見る飲食業界のこれから」和音人・狩野高光氏&てっぺん・和田裕直氏が登壇!

    フードスタジアムが毎月開催する「フースタ繁盛ゼミ」。毎回、繁盛店のオーナーを講師に招き、講座及び対談形式にて、テーマごとにリアリティーのあるゼミを展開する。8月度は「飲食第五世代が見る飲食業界のこれから」をテーマに、30歳前後の新進気鋭の経営者2人が登場する。

    第一部は、28歳で独立し、わずか3年で7店舗を展開している、株式会社和音人 代表取締役 狩野高光氏による講演。快進撃の秘密と繁盛店の作り方を語ってもらう。第二部は、居酒屋ブームの先駆けとなり、数々の繁盛居酒屋を手掛ける、株式会社てっぺんの取締役社長 和田裕直氏が登場。「モチベーションの高いチームの作り方」と題し、その経営手腕を明かす。その後は2人によるパネルディスカッション、懇親会を予定。

    ※締め切りまであとわずか。お早めにお申込みください!

    ■日時:8月30日(木)13:30~16:00(受付13:00)
    ■会場:フードスタジアム五反田オフィスセミナールーム(東京都品川区西五反田1-21-8 KSS五反田ビル6Fガイアックス内)
    ■お申し込み・詳細はこちら

  • ドンキホーテホールディングスが渋谷道玄坂の28階建て複合ビル計画を発表、文化村通りの新拠点をめざす

    ドンキホーテホールディングス(東京都目黒区、代表取締役社長:大原孝治氏)は、「(仮称)渋谷区道玄坂二丁目開発計画」の概要について発表した。地上28階、地下1階、高さ120m、敷地面積5,737㎡、延べ床面積40,950㎡の大型複合ビルを計画。竣工は2022年4月を予定している。文化村通りの新しい拠点整備をめざし、商業店舗・事務所・ホテルなどが入居するという。■住所:東京都渋谷区道玄坂2-1-6 ■詳しくはこちら

  • 「丸の内二重橋ビル」商業ゾーンは「二重橋スクエア」に命名、出店店舗が決定

    三菱地所が東京商工会議所及び東京會舘とともに、千代田区丸の内三丁目の「富士ビル」「東京商工会議所ビル」「東京會舘ビル」の3棟一体建て替えを進めていた「丸の内二重橋ビル」の竣工日と開業日、商業ゾーンの名称及び出店店舗を発表した。
    竣工日は2018年10月15日、商業ゾーンの開業日は同年11月8日に決定。地下1階から2階にわたる商業ゾーン名称を「二重橋スクエア」とした。
    出店店舗は、ファッションから飲食店舗まで、日本初出店や新業態の店舗を含む合計25店舗(飲食17店舗、物販7店舗、サービス1店舗、店舗面積:約2,700㎡)。
    地下1階には、福岡で人気を博す「焼き鳥 松元(※)」をはじめ、大阪の「鶴橋 お好み焼・鉄板焼 オモニ」、福岡の「長浜鮮魚卸直営店 博多 魚助」などの東京初出店店舗が登場。さらに、「bar a vin ROTI」や「焼肉MARUGO」の新業態店舗が出店するという(※現店舗名は「てんがらもん」)。
    1階はフランス人パティシエPIERRE HERME氏の「ピエール・エルメ」、カリフォルニアのスターシェフDavidMyers氏が手掛ける「ADRIFT by David Myers」、パリ15区で人気のオーナーシェフThierryBlanqui氏によるネオビストロの東京店「Le Beurre Noisette」など、本物志向のカフェ・レストランが入居。
    2階は、1978年創業のシカゴ発ウェットエイジングステーキハウス「Morton’s The Steakhouse」と、ロンドンの話題店“ハッカサン”や“パーク・シノワ”を手掛けた世界的プロデューサーALAN YAU氏による点心レストラン「YAUMAY」が日本初上陸する。
    ■詳しくはこちら

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